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方向音痴

うちのかみさんがとんでもなく方向音痴なので、参った。

いっしょにクルマでスーパーに行ったんだけど、
買い物が終わって、ちょっと別々にクルマに戻ったんだけど、
かみさんがちょっと遅れて、どうしたのかと思っていた。

そうしたら、少し離れたところに駐車してあった、
うちのクルマと同じ車種の同じ色のクルマの
ドアに鍵を入れて、「あれ、開かないなあ」とかやっている。

ぎゃーーー。

他人のクルマじゃないか。
急いで駆けて行って、「それ違うよ、こっちだよ。」と、
言って、うちのクルマの方へ連れてきた。

いやー、焦った焦った。

建物の中に入って、出るときは、
入った時と全く反対の方向に向かって歩いて行くからなあ。
方向音痴にもほどがあるのになあ。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
JUGEMテーマ:方向音痴


| み6 | 08:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
夫婦円満の秘訣
夫婦円満の秘訣をこのブログでアップしたはずだけど、
見当たらないので、またアップしてみた。

Listen to the partner.
Overlook the partner's fault.
Voice to each other.
Effect.

なんで英語というと、文の始めの文字を繋げると、love になるから。

相手のことをよく聞く。
相手のミスを大目に見る。
お互い声をかける。
努力。

ミスを大目に見るとは、相手のミスをそれ見たものかと、
これをとばかりに批判するのは、完璧にNGということ。
正解は、相手のミスを許す、相手の失敗を許す、大きなこころを持つこと。
器の大きさを言っている。
お互い声をかけるとは、「おはよう」「おやすみ」「ごめん」
「ありがとう」、と、最低限これは、普段から言わないといけません。

あなたは間違ったら素直にごめんと相手に言えますか?

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
JUGEMテーマ:夫婦の会話


| み6 | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
家庭

子供にとっての理想の母親は、いつも機嫌のいい母親。
いつもニコニコしていて怒っていない母親。

それが理想的な家庭なんですよね。
そのためには、母親にはストレスがないようにしないと。
そのために、お父さんはお母さんにやさしくしないと。

いつも「おはよう」「ありがとう」「好き」とかを、言ってあげないと。
好きという気持ちを伝えてあげて。
そうすれば、間接的に子供にも良い影響が出てくる。
家族も幸せ満開な空気の中で生活できる。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
JUGEMテーマ:家族のこと


| み6 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
シャラポアの父

昨日、テレビで見たけど、シャラポア物語。
お父さんってすごいですね。

お父さんの努力が半端じゃない。
すごい貧しかったけれど、相当苦労して、やっとの思いで
シャラポをボロテリーに入れた。

ことの始まりは、父がちょっとテニスをして、
それをシャラポアにやらしてみたこと。
で、シャラポアがテニスをすると父が喜ぶから?
テニスをするようになる。という感じだったのかなあ。

ナブラチロワがシャラポアをアメリカの
名門テニススクールに入れたらプロになれる。
と断言してくれたことが、父をその気にさせた。

テレビでちょっと見ただけだけど、
この父娘は、すごい信頼で結ばれている。と言い切れるなあ。
このシンデレラストリーは、父の娘にかけた数々の決断で生まれた。

華やかさの裏にあった極貧生活

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
JUGEMテーマ:愛の言葉


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
かみさんが怒っちゃった時
かみさんを怒らせてしまったときの、謝りかたが分らない。
というか、自分の気持ちの持っていきようが、
良くないのか、どうなのか、
謝っているつもりでも、またかみさんを怒らせてしまう。

もう、本当にこりごりなんだけど、
どうにかこうにか収拾はつなかいものだろうか。
時間をおいたほうがいいのだろうか。

「君のこころを傷つけて悪かった。」
と言うと、
「そうよ、○月○日のときも、・・・・・」
と、話は永遠に続きそうです。

もうどうしたらいいのか、分りましぇーーん。
お手上げです。
夫婦喧嘩は犬も食わないと言うけど、本当にそうだろうか。






分類カテゴリ記号:ɢ 家族
JUGEMテーマ:妻のこと


| み6 | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
家族の絆
親しい仲にも礼儀あれ。
という言葉を知っているだろうか。

家族に話しにくくなっているのは、短い挨拶をいつもしていないのが原因では?

ありがとう。
ごめん。
おやすみ。おはよう。

これらを言うことだけでも家族の絆が深まる。
特に「ごめん」というのは、いささか抵抗があるかもしれないけど、
自分が悪いと感じたときには潔く謝るのがいい。
これが意外とみんなできない。

家族だからと思っての甘えで、自分の我を通して意地を張ってしまう。
しかしこれではいけない。それは、家族の関係が悪くなる第一歩だ。


分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 11:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
クリスマス3連休
誰が名づけか、クリスマス3連休。
たしかに、23、24、25と休みのところもある。

そうすると今日は丁度、なか日か。
クリスマスのときの一番ピークになりそうなクリスマスイブ。
うちは何にもないけど、せめてケーキだけ。

家族と過ごせる人は、その幸せを大切にしてください。
口数の少ない親と話してみてはどう?
この時期、一番辛いのは家族に会えない人たち。

ある人が言っていた。
「辛」い、という漢字に、頑張ってもう1本プラスしたら、
(もう1本横棒を書いたら)
「幸」せ、という漢字になるんだよ。と。
いつもポジティブでいきましょう。


JUGEMテーマ:クリスマス
分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
感動したので
短い文章ながら、感動したので、コピペしちゃいます。
人それぞれ、いろいろな人生があるものです。

以下が文章。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺の兄ちゃん最高。

元から良い子というわけじゃなくて普段は悪さもして怒られるような、
そういう普通のバカガキだったなのにずっと俺には優しかった。
親のいう事にもけっこう言い返すのに「お兄ちゃんだろ」といわれた時は
絶対に言い返さなかった。
お菓子もおもちゃも何でも先に選ばせてくれた。
俺がバカで、兄ちゃんの分まで欲しがったりしても譲ってくれた。

高校生になって俺だけ貰い子で本当の家族じゃないって知った。
兄ちゃんに「本当の弟じゃないのに何で優しかったん?」って聞いたら
「弟できたら優しくするって約束しちゃったからな」って笑われて
「つーか本当の弟だしw」と軽くゲンコツされた。

もう1回言う。俺の兄ちゃん最高。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



私も年をとってきたもんで、こんなの見るとすぐに、
涙ちょちょぎれ状態になってしまうんだよね。




JUGEMテーマ:家族

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
相手の実家に帰省
7月も半ばをすぎ、もうすぐお盆です。
結婚をしていたら、相手の実家へ帰省する時期ですね。
まー、帰らない人もいますが。

いろいろパターンはあると思いますが、
なかなか大変のようです。
特に、女性の方が夫の実家に帰省するときは。
気の使い合い合戦です。嫁と姑の?

ところが、それを上回る人から、ひとこと。
長男の嫁として同居20年してる方が、
「年に1、2回の帰省で済むなら、なんて楽なことなの?」
だ、そうです。

まー、旦那さんも家に帰ったら、
思いっきりくつろぐだけでなく、
奥さんの様子を見て、気を使ってあげてくださいね。
何かあったら、奥さんの味方をしてあげてくださいね。





JUGEMテーマ:家族サービス
分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 21:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
休みのひとこま
子供の服買うのに、つき合わされて、
かみさんが、
「ついでにパパの服も買う?」 と言う。

ついでかよ。

まー、しょうない。
この服がいいかなあ。と言ったら、
「それは、派手すぎでパパには、おかしい」とのこと。

じゃあ、この服がいいかなあ。と言ったら、
「それは、パパには、似合わない。」とのこと。

最後に、かみさんは、
「じゃあ、パパは買わなくていいね。」と、言い残し・・。

「パパの服も買う?」と聞いたのは社交辞令かよ。


分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 20:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
夫婦の会話
夫婦で長年いっしょに暮らしていて、
いまさら、会話なんてあまりないんですけど、
こうなってくると、自分からしゃべるように、
少しづつ努力をしていかないといけないですよね。

子供の教育のことについて、話してもいいんですけど、
結局最後は、意見の違いで、壮絶な言い合いになりますので、
なるべくなら、その話はうわべだけ言って、
あとは、「うん、そう?そうなの」 だけなんですよね。
本質的なことは避けるようにしている。

時間的にすれ違いとか、ちょっと、
口げんかになりそうなとき、でも、用事があって
話さなくてはならないときは、
子供に伝えて、「お母さんにそう言っといて」と頼む。
伝言ゲームをやってます。

これが、時にはいいんですよ。
「お父さん、こんなこと言ってるよ。」
「お母さん、こんなこと言ってるよ。」なんて、
聞くと、別に、けんかには、ならないですからね。

ずーっと、いっしょにいますから、
同じ家にいても、ちょっと距離をおくのが、
時にはいいかもしれませんね。
特に、言い合いになりそうなときなんかは。




JUGEMテーマ:夫婦の会話
分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 12:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
電池、電気
電池の液が漏れました。

「げー、さわっちゃった。汚いー、毒ーー、やだーー。」 
と、かみさんが騒いでいます。
いろいろ、騒ぎきったあげく、
「電池のある生活やだーー。」と、
またもや、大声を張り上げています。

「洞穴生活でもしたらどう?」
「やだー、明かりはないといやーだーー。」と、かみさん。

んーー。
「砂漠で生活したら?」
「やだー、電気はないといやだーー。」


んーー、うんーー。
「ソーラーパネル背負って、砂漠に行ったら?」

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 16:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
帰郷先
帰郷時、帰郷先での注意点。

料理が多いことを前提とした準備をする。
胃腸薬を持参することが良いかもしれない。
遅い昼食は、やめたほうがいいかもしれない。
夕食が豪華な食事になる可能性が高いので。

おなかがあまりすいていないなら、
そのことを、夕食の前に言っておくこともいいでしょう。
料理を残すより、そう言ったほうがいいでしょう。

子供に箸の使い方をきちんと覚えさせる。
帰郷前に。礼儀正しく。
女性が旦那の親の家に
行くときには、エプロンを持っていくのがよいエチケット。
食事の準備、たとえば、食卓を拭く、配膳などしてくれると、
ものすごく感じがいい。
女性の評価があがります。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファブリーズ
かみさんが、「部屋が臭う、臭う」と、言うもんで、
ファブリーズ 買ってきたら・・・。

私に、吹きかけて、どうするねん?


注:目に入ると、よくありません。人に向けて
吹きかけないほうがいいでしょう。


分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 09:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
なんだかねえ
どうもいけない。

かみさんが、公園行って、走って来たいと言いだした。
「ふーーうーーん。」
子供が「ぼくも行く、ラジコンをする。」とか、言っている。
「ふーーうーーん。じゃあ、2人で行ってきたら。」

「何、言ってるのよ。車で行くのよ。」
車は、私しか運転ができない。
「運動するなら、走って行ってきたら。」
「あの公園は、遠いのよ。」
だ、そうです。
微妙な距離ですね、公園までは。
やはり、ちょっと、遠いかな。
自転車で行ったって、45分はかかる距離だよね。

しょうがないので、車を出して、2人を乗せていった。
この、ガソリン高騰のおり、贅沢にも、車で、
冷房まで入れて、行きました。
ちなみに、ガソリン代は、私がいつも、自分の小遣いで
払っているんですけど。

2人は、公園でそれぞれ、好きなことをして、
私は、ぶらぶらと、何もすることがなく、待ちぼうけ。
ふと、思った。わたしは、2人のおかかえ運転手かよ?
まーいいや。家族だもんね。

でも、これ以上、「ここ行ってよ。」「あそこに行って。」
「今、すぐ、迎えに来て。」 なんてことが、多かったら、
車に、タクシー用のメーターを付けようかなあ。


分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
確定申告
えーと、うちでは、毎月、月末、かみさんに
確定申告を出します。
えーと、ですねえ。
「ついでに、卵買ってきて」
「ビール、買ってきて」
「アイスクリーム、買ってきて」 と、日常茶飯事です。

かみさんと子供が話して、家族で外食に行くときも、
食べて、腹いっぱいになったら、私にごちそうさま と言います。
「えっ。」 と、言って、も、結局、私が払います。
必ず、レシートをもらいます。

1ヶ月レシートを集めて、月末にかみさんに出します。
50%ぐらいは、却下されます。
たいてい、「パパも食べたでしょ。」 「パパも飲んだでしょ。」
なのです。
ただでさえ、少ない小遣いを削り取られてます。
あーーあ。




JUGEMテーマ:ぼやき
分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 00:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
誕生日
昔、かみさんの、誕生日に、花束を買ってあげたことが
あった。 なぜか、その日、かみさんのお母さんが、
遠方から、やってきて、昼間は、演劇を2人で、見に行った。 

私は、その日は、仕事だった。
会社が家の近くで、そして、昼休みも1時間取れたので、
昼ごはんは、食べずに、花屋さんに行き、花束の
豪華なものを買った。そのまま、急いで、家に行き、
花束を花瓶に入れて、テーブルの上に、セットしておいた。
花束にカードを添えて。
そして、仕事に戻っていった。1時間で、すべて、できた。

かみさんとお母さんが家に帰ってきたのは、
4時ごろだったと思う。 花束のサプライズプレゼントを、見て、
かみさんは、どう感じたのか、よく知らないが、
あとで、「ありがとう」 とは、言ってくれた。
はい、努力は、報われました。



分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
お盆
お盆について、私らは、知らないことが多いですね。

まず、時期ですが、東京都内だけ、7月13日から16日だなんて、
知らなかったです。
その他の地方が、ちょうど1ヶ月後の8月13日から16日。
これが、旧盆にあたるそうです。

私は、お盆と言ったら、8月13日から16日の固定だと思っていました。
毎年、この時期に、必ず、墓参りに、家族そろって、行きます。
細木数子が、言ってたけど、墓石の上から、水を流すのは良くないと。
ぬれた、タオルで、墓石を拭くのがいいと。
まー、半信半疑で、墓石をぬれタオルで拭くほうを選んでやっているが。

送り火、迎え火は必要なようです。かわりに、盆提灯を、期間中、灯しておくと
いう方法もよく使われるようです。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 15:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
おとと事件
昔、おとと事件という、我が家の出来事が、あった。

子供が、小さくて、やっと言葉を覚え始めたとき、
いっしょにお風呂に入った。
湯船でお魚の形をしたおもちゃを、ぷかぷか、浮かばせて、
子供は遊んでいた。私は洗い場で頭を洗っていた。

そして、これが不思議で、不思議で、いまだ解決はしてないのだが、
そのお魚の形をしたおもちゃが、消えたのである。
ドアを開けたこともなく、排水溝もすべて見たのだが、ないのである。
うちは、ユニットバスで、ドアを開けてなかったら、出て行くはずがない。
かといって、排水溝にもどこにもないのである。
まるで、どこか、ちがう、四次元か、どこかに、行ったみたいだ。

子供に何度でも、聞いてみたりしたが、子供は、ただ、
「おとと、おとっと」と、繰り返すばかりだ。「おとと」は、さかなのことを意味していると
思うのだが、これを聞いて、笑ってしまった。

「○○ちゃん、おととは、どうしたの?」
「おとと、おとっと」
「○○ちゃん、おととは、どこに消えちゃったの?」
「おとっと、おとと」
「食べちゃったの?」
「おとと、おとと」

話にならない。あれ以来、7、8年経つが、その魚のおもちゃは、2度と
見なくなった。本当に、あの魚は、どこに、行ったんだろうか。
今、子供が大きくなって、あのときのことを聞いてみても、覚えていないと言う。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
母の日
やはり、母の日はカーネーションじゃないと。
母の日特集のサイトを1つ。

赤のカーネーションが定番でしょう?
最近このような花、お祝いのお花は、植木鉢に、ピンクの
紙が、巻いてあるのが、多いねえ。

この赤のカーネーションだったら、背も高くないから、
お母さんが、マンションにいたら、いいかもねえ。
場所とらなくて。

でも、花自体は大きいから、目だっていいかもしれない。

まだ、1ヶ月以上もあるけど、一応、母の日の定番ということで、
載せときました。 母の日は5月13日。 
ゴールデンウイークの次の日曜日です。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
母には、いまだに苦労をかけてます。

いろいろ、心配をかけて、母は、このごろ愚痴ばっかりに、なってきた。私がちょっと、
怒鳴ったら、それを気にかけて、母は、自分なりに何も言わないようになった。
私を心配してくれるのはわかるけどそれほど、
愚痴ばっかりに、ならなくてもいいのに。と、思う。

まー、親だから仕方がないか。

何か、ちょっと小さいものでも、お土産に持っていくと、すごく喜んでくれる。
愚痴はいやだけれど、愚痴を言いたいのを必死にこらえている母を見るのもつらい。

母に心配かけないようにしたら、それでいいでしょうけど。
5月13日が母の日なら、また、何か、持って行ってあげよか。

分類カテゴリ記号:ɢ 家族
| み6 | 14:31 | comments(0) | trackbacks(0) |

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