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疑似 火星生活
火星で1年生活した場合を想定した、実験が終了ということで。
ご苦労様です。

狭い半球体のなかで、男女6人で生活をしたそうだ。
しかし、食べ物は自分たちでは作ってないようだ。

将来的には、食べ物の問題も解決しておかないとね。
食べ物以外で、今回の実験で問題が浮かび上がったのは、
日々の単調さだそうです。
毎日、狭い中で同じことを繰り返していたら、
気がへんになりそうだけどね。

外に出て(もちろん宇宙服を着て)、動き回らなければ。
そうしたら、酸素もたくさんいる。
火星で酸素はどうやって作るのでしょうか。
火星って酸素ってあったっけ? なかったような気がするけど、
違うかなあ。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
人工衛星がたくさん

やっぱり、一目見たら圧巻です。
地球上空にあるGPS衛星、人工衛星、ロケットの機体などの量。

http://stuffin.space/ で見れるということで、見てみました。
素人目からすると、これだけの量が地球上空に浮いていると、
互いにぶつからないものかと心配してしまう。

また、これだけの量なら、衛星の全部でソーラーパネルを広げて、
太陽光線を地球に届かないようにしたら、
地球温暖化が解消されたりして。
なんて、また素人目で物を申しています。

我々の頭の上の人工衛星たち

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 08:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
最近の太陽

まだまだ、氷河期には入らないですよね。
前回の氷河期は、小氷河期で、1650年から1700年ごろまで。
と、言われています。

誰がどう測って記録していたのか、観測によって、
過去までさかのぼって、判ったのか、
1600年ごろから、太陽の黒点の数を数えている?みたいなんですけど。

今、知りたいのは、この温暖化はどうなるんでしょうかね。
ということなんですけど。
大体どのぐらいの温度がピークの状態で、何年ごろですかね。

温度のピークが2030年ごろといううわさもありますが。

「ブランク」が1か月で2度

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| み6 | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
宇宙を

宇宙空間をつたわるものは?

重力波、電波、光、ニュートリノなど。

あと、ほかに何かあったっけ?

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
100人から40人にしぼる
100人 → 40人 だそうだ。

火星に行く人の第3回試験。

いやー、すごいですね。実際に火星に行くのでしょう。
最終的には、24人になるようですけど。

自分の食べ物は自分で育てる。とは、究極のサバイバルゲーム。
ゲームと言ったらなんだけど、自分たちの生死がかかっている訳ですから。
どんなことになるのでしょう。

テレビカメラは、第3回試験の様子を映すのでしょうか。
願いが叶うならば、テレビカメラは火星までついて行きたいのでしょう。

ONE WAY TICKET TO MARS

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
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| み6 | 11:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
冥王星

しかし、かなり小さかったんですね冥王星は。

大きさだけで、準惑星に格下げされた訳ではないとのことですが。
よくこんな遠くて小さな準惑星にたどり着いたものですね、
ニューホライズンは。

ニューホライズン?

英語の教科書ですか?
いや、違いますけど。

光の速さで「ダダン、ダン、ダダン!」 と行っても、4、5時間かかるようですね。
冥王星はすっごく遠いのです。はい。
すっごく精密な計算をして、冥王星の軌道を考えて、
地球の軌道も考えて、それで、出発したのでしょうけど、
それが、9年半前です。

昨日のテレビでは、
なにかチリか何かが集まって出来たのが彗星、
彗星がまたいろいろなものを伴って大きくなったら、
冥王星のようなちいさな準惑星、
その準惑星にまたいろいろなものが衝突して大きくなったら、
地球のような惑星、
という構図のようですが、そういうことですかね。
わたしには、ちょっと想像がつかないですけど。

冥王星が惑星から格下げ
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| み6 | 06:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
電子時計と地球の自転

セシウムというのが、振動すると言うことですが、
それが1秒間に91億9263万1770回ということです。
はい。
その振動を我々人間は数えられるのですね。
あるいは何か精密な計器で測定できるというのですね。

セシウムが91億92・・回、振動したところではい1秒経ちました。
ということで、それが原子時計の原理そのものでして。

1967年、時間の基準を
セシウムが91億9263万1770回振動したら、
それを1秒とするということが決まったのですね。
ものすごく超正確な1秒が出来上がったのですけど、
そしたら今度は、地球の自転のほうが、自然現象だから誤差がある。

ということになって、そしたらうるう秒で調節しようということですね。
地球の自転の時間の誤差なのか、はたまた、
以前の測り方は、そこまで、そこまでそんなに正確に測らなかったかも
ということでしょうけど、さて実際、地球の自転の時間に
本当に誤差があるのかどうか、ものすごく正確に測ると、
大昔と今とでは、地球の自転の速度が変わってきているのか、
変わっていないのか、まだ今は分からないままなんですね。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙



| み6 | 11:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
地球から宇宙

地球から宇宙の何かを探るとき、
当然ながら明るいところのものをあれやこれやと研究する。
明るいところが見えるから。
暗いところは基本的には見えないからね、探りにくいんだよね。
というか、ほとんど分からない訳なんだけど。

でもその暗いところにもやっぱり何かあるらしい。
その暗いところに何かしらのエネルギーが存在するらしい。
存在しないと、計算か何かがあわないらしい。

一般的に、その訳の分からないエネルギーの元か何かは暗黒物質と言う。
たぶん、black matter だったかな。
それが何であるかは誰も知らない。分からない。
でも、そこにある物質は、たぶん 宇宙の95%ぐらい。

そして人は宇宙の5%ぐらいは分かっているらしい。
宇宙の95%は、まだ分からないまんま。

遠くの宇宙の暗いところに、何があるのか、探りようがないものね。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙


| み6 | 07:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
想像を絶する距離

宇宙の中で地球からどこかまでの距離は私たちの想像を絶します。

何々光年と言われても、いったい何の事を言っているやら。
1光年は、光が1年かかって到着できる距離。らしいですけど。
アンドロメダ銀河まで200万光年の距離があると言われても、
光が200万年のときを経て到着したって、いったいどういうこと?

宇宙のはてがあるとしたなら、そこまで138億光年なんて、
結局、ビックバンの光が今頃見えることがあるのですかね。

そもそも距離なんて変化するのでは?
時間も変化して、変わらないのは光の速さだけというのどこかで聞いたことあります。
時空は変化して、変化しないのは、
E=MxCxC のCだけ。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 07:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
彗星と水星と、小惑星

彗星と水星は同じ「すいせい」と読みますが違う星です。

水星は惑星で太陽に1番近い位置にあります。
彗星は通常楕円の軌道を回っていて、尾っぽがあります。
尾っぽは太陽からの熱で溶けた塵かなにかです。

このほど、彗星と小惑星との区別があいまいだというお話になっています。
小惑星は、惑星ほど大きくはない惑星と言う区分ですが、
太陽の周りをほぼ円系の軌道で回っている小さな惑星という定義でいいのかな。
たぶんそう。

太陽系にはさまざまな大きさの天体が無数にありますが、
そのうち大きくて太陽の周りをほぼ円形で回っているのを
惑星として、太陽系の形成として定義されている。
ということでいいのかな? たぶん。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 08:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
はやぶさ2

はやぶさ2が旅立った。
順調にいって、6年で地球に帰ってくるというが、
たぶん、なんかかんかで長引くんじゃないですかね。
そっちの可能性のが高い気がして。

まずは地球の軌道に乗って、地球を周回遅れにして、
後ろから地球に近づいてから、スイングバイ。
地球の引力を利用して、速度を増してから
小惑星の軌道を目指す。

このような方法で速度を上げないと、
いくらなんでも燃料だけでそれほどの速度を上げるなんて無理。

地球からその小惑星まで一直線で行けばいいじゃん。
なんて、素人の考えかた。
動力は驚くほど弱いし、違った角度から小惑星に
アプローチしたら、はやぶさ2が一発で粉々になってしまう。
同じ方向と速度で徐々に小惑星に近づかないと、
はやぶさ2の制御が効かなくなる。

とまあ、宇宙はいろいろとあるのですね。
無事に帰ってきてくださいな。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙




| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
太陽と地球

アメリカは、大雪だし、
このごろ日本では、火球があらわれるし、
去年かいつかな、ロシアで隕石が落ちるし、
これもあれもこれも、太陽の黒点と関係があるのかなあ。

しかし太陽は遠く離れているし。
普通の地球儀の大きさが直径25から30cmぐらいだけど、
そのぐらいの縮尺なら、太陽は、
3km離れたところにある球形の石油コンビナートタンク。
じゃないかな。
縮尺間違ってないよね。

そんな遠いところから光を届けてくれる。
間になにもない? 宇宙のチリしかない?
わかんないけれど? 水星と金星がある。
どれも公転しているから、とりあえず間には、
水星と金星はない?

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
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| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
フィラエ

フィラエが彗星に着陸して、そしてお休みに入った。
太陽光が届かないくぼ地に入ってしまったらしい。

でも、少しでも太陽光が当たれば、バッテリーも
ちょっとづつ回復するんじゃないの?
回復したらその衛星のこと、調査できるのでは?

しかし今、その彗星は、
チュリモフ・ゲラシメンコ彗星はどこにあるのだろう。
地球から近いのかな? 遠いのかな?

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
人工冬眠
ちゃくちゃくと映画の世界に近づいていくというのか。
これ、人工冬眠。
こんなことが実際に出来るなんて、信じがたいことだけど。

超SFではないか。

私は、エイリアンと言う映画よりは、
アバターの映画の始めのちょっとのほうを思い出すけど。

現実は火星に行くのに半年かかるらしい。今の技術で。
そうしたら、その半年間、いろいろなことを省エネするには、
人間は寝ていたほうがいいらしい。
はい。

目覚めたら、はい、ここはどこ? なんてなりそうだけど。
SFチックで、超スリルある。

ついに宇宙飛行士の “人工冬眠” が実現か

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
重力波って何だ?

重力波って何だ?
ドラゴンボールのカメハメ波と関係あるのか?

人とか船とか飛行機とか地球とかの重量とかの小さな、重量でなく、
ブラックホール、中性子星、白色矮星の重さのものが、
動いたり合体したりするときに出る波を重力波と言うんだって。

もちろん、人とかの重さ、体重でも重力波が出ているらしいが、
それがとんでもなく微量で完全に無視できるほどの波らしい?

重力波が出ると空間がゆがむとされている。
いや、時空がゆがむとされている。
時空とは、時間と空間。時空がゆがむとは、
つまり、時間が早くなったり遅くなったり、
星と星の距離が近くなったり遠くなったり(空間)するらしい。

われわれ凡人には到底理解不可能なことがこの宇宙で起こっている。

で、その重力波を探って、
137億年前のビッグバンの痕跡を見つけようとしている。
もう何を言っているのか、理解しようがないですけど。

137億年前ですよ。もう、100年200年前、
もっと言えば、1000年2000年前の何とか時代は、なんて、
次元は超えて、桁がまったく違うです。はい。
137億年前です。 

それほど、前の痕跡が今、どこかに残っていること自体、
私たちには、信じがたいことですけど。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙


| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
天の川

前にもどっかで書いたかな。

銀河系の中心がブラックホールで、
大量の星が吸い込まれている。
渦を巻いて、太陽なような恒星をふくむ天体郡を
飲み込んでいる。まー、太陽系もそのひとつですが、
太陽系を飲み込むのには、まだ何千万年か、
何億年かそのぐらいかかるのではないでしょうかね。

太陽系のようなものが、もう無数にあって、
それこそ天文学数字になるぐらいあって、
それが、銀河系中心のブラックホールに飲み込まれていく。

星が渦になってブラックホールに飲み込まれているさまの、
その渦の一部を地球から見て、私たちは 天の川 と名づけている。
そうなんです。
なので、天の川にみる、星のひとつが、
太陽系と同じものと考えると、宇宙はなんて広いんだ。
ということなんですね。さらに、
宇宙では、銀河系はほんの一粒に満たない小さな領域です。

そんなとてつもなく広大な宇宙なんですが、
はたして宇宙のはてはあるのでしょうか。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
JUGEMテーマ:宇宙


| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
宇宙探索

昔は、アメリカとソ連(今のロシア)が、競って、
月の地上に人を立たせた。
アメリカがそれを実現させたのだが、
今の、目標は火星ということみたいです。

月はもうあまりめぼしいものがないという判断でしょうか。
火星へは生物が生存した可能性を探りに行っている。
行っていると言っても、有人でなく、いまのところ
機械だけ行っていて、地球から信号を出して、
その機械に火星を探索させている。

2030年代の半ばに、人を火星に行かせようという計画があるらしい。
まー、いろいろ詳しく、火星のことを調べてから、
ということかな。
でも、太陽からより離れるから、
やっぱり寒いんじゃないの?

そんな簡単な問題だけじゃないのは分かっているけど。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙

| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
はやぶさ2
はやぶさ2は、今年中、2014年内に打ち上げる予定だそうだ。
はやぶさが成功したから、
はやぶさ2は、さらに期待がかけられている?

小惑星の物質を何か持って帰れるって、すごいこと。
人間が乗ってなくて、すべて自動でそんなことを
するなんて、すごいこと。

はやぶさもそうだったけど、はやぶさ2も、
ある細かな部分は自分で判断して、次にどう動くか決めている。
機械が自動に機械自身で判断する。
これはもうSFの世界ですね。

そう言えば、最近のクルマもそうです。
機械自身が判断して、絶対に止まらなくてならないときに、止まる。
そんなクルマの機能が付くようになりました。
(しかし、その機能を過信してはいけません。)

すごい時代になってきましたね。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
JUGEMテーマ:宇宙


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
宇宙と時間

宇宙には、時間と言う概念がない。

もともと、時間とは人間が作った概念で
人の身の回りの物の変わり方を説明しようとしたときに
必要な概念です。

宇宙にあるのは、物質、気体、ガスなどの変化だけです。
それを時間軸でとらえたいのが、説明したいのが人間です。

時間軸と言っても、それはあくまで地球上の時間で、
広い宇宙の変化と、地球上の時間とはあまり関係がないようにも
見えますが、どうでしょうか。

相対性理論か何かで、重さで時間が変わる。ということがあります。
私たちが普段、普通に使っている時間とは、地球の重さ(重力)に対して、
地球の表面にいるときの時間です。

これが、人工衛星のような高さになると、
地上と比べると、地球の中心から離れているから、
重力(引力)が少なくなり、時間が遅くなります。
また、地下何千、何万メートルも行くと、
地球の中心に近くなり、重力が増えて、時間が早く進みます。

宇宙にはさまざまな星があり、それぞれの重力があり、
それぞれの環境があります。
そしてそれぞれの物質、気体、液体の変化があります。

人間のからだは地球上で変化(老化)します。
そしたら、他の星では、人間のからだはどのように変化するのでしょうか。
それは、まだ誰も知らない未知の領域です。

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙

| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
宇宙の広がり

宇宙はものすごい広がりを見せてます。
これは、私たち人間が想像する以上に、
広大な、馬鹿でかい広がりがあります。

そこまで宇宙のいろいろなところに名前をつけてきたのか、
という思いですね、私たち人間は。
宇宙の広がりは無限大のような気がします。
限りはあるのでしょうか。

そのだだっ広い宇宙の中で地球はどのあたりにあるのでしょう。
という、答えが、
おとめ座超銀河団局部銀河群天の川銀河オリオン腕太陽系第3惑星 地球
ということだそうです。

へえーっと、でもあまりよくわかんないですね。

地球は宇宙のどこか

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
JUGEMテーマ:宇宙


| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
太陽系の惑星
太陽系の中の惑星は、昔は、
すいきんちかもくどってんかいめい。と、覚えたのですがね。
つまり、太陽から近いほうから、
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星
なんてね。9個なんですよ。

ところが、最近、冥王星が小さすぎるとして、惑星ではない。
となりました。
それで、今は、
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星までの8個です。

で、今の時代、人は火星に行こうとしている。
前のアポロの時代は地球の周りを回っている月に行ったけど。
1回成功しただけで、なぜか今はあまり月に行こうとしない。

火星のが、いろいろと得られるものが多いのかもしれない。のかな。

惑星の大きさの比較

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
片道チケット→火星

火星への片道チケットの応募が終了しました。
なんと、20万人の応募があったそうです。
みんな、そんなに地球から遠ざかりたいのだろうか。
地球に未練はないのかなあ。

えーと、20万人も火星に行ける訳ないので、
審査を3回して、24人から20人までにするそうです。
行くのにどのぐらいの時間がかかるのかなあ。

実際にロケットに乗っての、移動時間はどのぐらいなのだろうか。
まー、そのまえに、訓練7年とか、
いろいろ大変そうだけどね。
それまでして、
One way ticket to the Mars を手に入れたいのでしょうね。
世界にはいろいろな人がいますね。

「火星への片道切符」に世界中から応募が殺到 / なんと20万人超え!

分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
JUGEMテーマ:宇宙開発


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
火星へ移住してみたい?
火星への移住希望者を募集しています。
これって、本当かなあ。

計画では、2023年に火星に移住するそうです。
でも、それには、最低8年間の訓練が必要で、
実際に火星に行けれるのは、ごくわずかな人数なんですって。
そして、これが最大の関門、
火星に到着したら、地球に戻ってくる計画はないそうです。

完全なる片道チケットです。
火星に骨を埋めるつもりで旅立たないといけません。はい。

しかし、もうこんなに早く、地球の外で暮らせるような環境が
できるとは、驚きなのであります。
火星へ到着したら、何を楽しみに生きていけばいいのでしょうか。
私にはちょっと分かりませんけど。
今の地球に飽き飽きして、完全なる別世界で暮らして見たいという人もいるのでしょう。


追記:2015年12月
計画は2025年が目標と変更になった模様だ。
この計画の名前はマーズワン。2015年2月16日、
火星移住候補者を100名に絞った。
2015年12月現在、候補者をさらに絞っている様子です。

日本人候補者が語る火星移住計画の魅力
分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
JUGEMテーマ:宇宙
| み6 | 14:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
人類史上最速、最遠
ボイジャー1号は、人間が作ったもので、
地球から一番遠い位置にあるものですね。
それと、人間が作ったものの中で一番速度が速いものです。

速度は17km/s ということで、1秒に17km進みます。
これを時速にすると、6万km/h です。超早いです。
で、この速度は太陽を基準としています。
はい。

広い宇宙の中で、どこが静止してるか分からないです。
地球は自転してますし、太陽の周りを回ってますから動いています。
太陽だって、太陽系の中心だけど、
太陽系自体は銀河系の中心のブラックホールを基準として、回っています。
で、誰も宇宙の中で静止している場所があるのかどうなのか知りません。
分からないのです。

ということで、ボイジャー1号の速度は、いちよう太陽から見ての
速度ということで、17km/s です。


分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
JUGEMテーマ:天文学
| み6 | 00:15 | comments(0) | trackbacks(1) |
金環日食
今度の5月21日ですね、2012年5月21日の朝ですね、
金環日食という非常に珍しい現象が起きます。

日食は太陽と地球との間に月が入って、
地球から見ると太陽が月で隠れた状態になることです。
その内、金環日食は、地球から見る月がちょっと小さめで、
太陽全体を隠しきれなくて月の周りにほんのわずかに
はみ出た太陽が見える現象です。

ちなみに、月が大きく見えて太陽全部が
隠れる日食を皆既日食といいます。
さて、来月の5月21日の朝は、金環日食です。


分類カテゴリ記号:Ų 宇宙
| み6 | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) |

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