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災害支援手帖 荻上チキ著 木楽舎出版

地震イツモノート キモチの防災マニュアル 木楽舎出版

東京防災

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| み6 | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
又吉さん

又吉さんが手で「ピース」とやってボケている。と、思ったら、
なんと、「火花」という小説で、芥川賞をとりました。
芸人さんが芥川賞をとったということは快挙です。おめでとうございます。
しかし、3人並んだら、意外と又吉直樹さんは背が低いですね。

とったーぞー!! ということで、
よゐこの濱口君じゃないですね。

花火というと、北野武監督の映画にも同じタイトルの作品なかったっけ。
あれはローマ字で HANABI でしたっけ。
ちゃいます。又吉直樹さんは、火花です。花火ではないです。
はい。

「火花」の本、アマゾンで見たら、ベストセラー1位となっている。
芥川賞もとっちゃって、これからしばらくは休みなしですね、又吉さんは。

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| み6 | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
本屋の中で

本屋さんの中で、テーブルと、
簡単な紙コープコーヒー自販機があって、
コーヒーを買って、本の新刊をテーブルについて読めるという
ところがる。

ところが、そこで年配のじっちゃんが、
小さな紙に鉛筆で何かを書いている。
なんとその横に雑誌を広げて。
つまり、雑誌の記事を紙に書いて写しているのです。

いくらなんでもそれは完全にアウトでしょう。
とか、言っても、私は何も口出しせずに、
そのまま見てない振りをして通り過ぎましたが。

むかし、記事をケイタイの写真で撮って、
それは記事ドロボウとうことで、マナー違反を咎める風潮でしたが、
まさか正々堂々と、その記事ドロボウを、紙と鉛筆でするとは。

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| み6 | 07:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
電子書籍サイト
電子書籍が売っているサイトはいろいろあります。
どんなサイトでも、1冊2冊ぐらい?は、無料で
読めるのがあるけど、たぶん。

やっかいのは、電子書籍を表示するアプリがサイトによって
ちがうこと。ややっこしいのありゃしない。
電子書籍が徐々にではあるけど、
少しづつではあるのだけれど、増えてきているという。
まー、今後どのようになるのでしょうね。

主な電子書籍販売サイト

マガストア
honto
楽天kobo
ビューン
Google Play
青空文庫
iBook Store
Book Live
Reader Store

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JUGEMテーマ:電子書籍


| み6 | 09:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
雑誌読み放題

雑誌読み放題、をdマガジンでやってます。
雑誌100誌以上。
月400円(税抜き)です。

初回お試し期間が31日と結構長い。
これだったら、本屋に行って立読みしなくても、
朝の通勤の空いた時間に、立っていても、
片手でスマホを操作、で雑誌が読める。

電車の吊り広告を見て、その場でそのまま雑誌の記事が読める。
これで注目の記事をいちはやく読める?
たぶん、はい。

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| み6 | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
スマホで雑誌を
スマホで雑誌を読むなんて、ちょっと流行?
スマホの小さい画面で雑誌が読めちゃうなんて、
今を行っている?

どの編集部もスマホ用に読みやすくしてあるのが特徴。
月々数百円払って、朝の通勤帯にゆっくりと読む。
その数百円で何冊分の雑誌が読めてしまう。

サイトによっていろいろある。
無料立読みというのもあって、どこまで無料なのか、
よく確かめてみないと分からないけど。

とりあえず、ネットでそれらしきことが書いてあるページを
探ったので、興味のある方は、以下のページに行ってみたら?





よく行ったページの注意書きを読んでくださいね。
どこまで無料でどのような雑誌を揃えているか? などを確かめてね。
そして月額いくらかも確かめてね。

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| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
本屋で

本屋でテーブルとイスがあったので、座ってみた。
テーブルの横に、カップコーヒーの自販機があったので、買ってみた。

新刊を見ながら、テーブルでコーヒーを飲みながら、
贅沢である。これは、もはや立読みとは呼ばせない。
座り読み。完全にイスに座って読む。飛ばし読みだけど。

テーブルのところに注意書きのようなものが。
本を選ぶのに、使ってくださいとのこと。
本をぱらぱらめくり、どの本にしようかコーヒーを
飲みながらゆっくり考えてください。的な。

むー、その辺の線引きが難しい。
どうしても本を読んでしまうではないか。

まー、コーヒーを飲む間だけという感じなのかなあ。
ほんの10分、15分ぐらい? それでも長い?
分からないけど。どうなんだろう。

でも、その本屋、気に入りました。
ときたま行こうっと。コーヒー飲んで、本をぺらぺらめくって、
くつろぐために。

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| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
本屋さんの在庫
本屋さんの本の在庫をチェックできるってことは、
いままでありそうでなかったことで、とても歓迎です。

その目的の本があるかないかが判らないまま、
本屋さんに行きますけど、場合によっては、
本屋さんのはしごをすることもありますけど、
このようなアプリができたら、もう
迷走しなくてすみそうですね。

これがネット社会とリアル書店の融合なんでしょうね。
その本があるとわかれば、
本屋さんに行ってぱらぱらとその本の厚さ、
読みやすさなんかを確かめてから購入できます。
それに、同じような関連した本も一応ぺらぺらめくってから、
どの本を買うのか決めることもできます。

買う前に、実物が目の前にある。
それがリアル書店の唯一最大の強みで、
amazon にはそれがない。
リアル書店はその強みを最大限活かして、生き残ってもらいたいですね。

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| み6 | 08:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
ある本屋さんで

ある本屋さんで、
普通に大きな本屋さんで、
本屋さんの中で、コーヒーが飲める場所が用意されていた。

小さなコーヒー自販機で、紙カップに入ったコーヒーが、買える。
テーブルとイスがあるので、そこに座って、
コーヒーをすすりながら、新刊を飛ばし読みする。
あるいは、新刊に目を通す。

これは大変いいアイディアだと思う。
まえまえから、私は本屋さんの中には、イスが欲しいと思っていた。
座って落ち着いて新しい本を物色できるから。

でも、あまり長居できないかもしれない、
そこのコーヒーコーナーは。
店主にしてみれば、長居されて、
本を1冊読破されたら、困るモンね。

せめて、紙カップコーヒーを飲む間のことですかね。
今度、どのぐらいまで長くいられるか試してみようかなあ。

昔々は、立読みすると、店員さんに煙たがられたけど、
いまは、立読み歓迎という雰囲気なんですかね、本屋さんって。

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JUGEMテーマ:本屋・書店


| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
リアル店舗の生き残り方法
これは、難しい問題で、なかなか良いアイディアが思いつかない。
電子書籍が出てきて、そしてアマゾンが本を売って、
となって、リアル書店は窮地に立たされている。

場を提供しているのだから、それを強みにできないか?
リアル書籍があるのだから、お客さんは、
買うべき本かどうかというのは、
本をぺらぺらとめくって、判断したいのですから・・・。

大型書店では、書店の中にカフェを作って、
そこで、書店の本を品定めできる。なんてとこもある。
1冊の本を何分まで立読み(座り読み)OKなんて決めてあるのかなあ。
そうじゃないと、1冊全部読んでしまいそう。

カフェじゃなくても、書店のなかに、
ソファのような居心地のいいイスがあると、
ゆっくり出来るのではないかあ。
最近はそのような本屋も増えてきた。

このようなアイディアはどうでしょう。
その本屋さんにある本を1冊残らすすべて、サイトにアップして、
本の位置もすべて分かるというもの。
そしてそれが超リアルで、本棚から離れた本、
レジまで持ってかれて売れた本、その時点でリストから消える、
それがリアルタイムにネット上で分かるような仕組みにするとか。
ダメかなあ。

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JUGEMテーマ:本屋・書店


| み6 | 07:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゴーストライター
やっぱりゴーストライターは、いるのですよね。
有名でいつもテレビに出ている人は、
本を書く時間もないですし、
書く技術もある訳ではないですからね。

そういうときは、ゴーストライターに書いてもらって、
さらに知名度を上げようとしているのかな。
出版界ではよくあるビジネスモデルだそうです。

まーね、こっちも薄々は気づいていますけどね、
ゴーストライターが書いたってこと。

著者:有名人 となっているので、そこ違いますよね。

著者:ゴーストライターの名前
監修:有名人

としたら、いいんじゃないかと思うけど、
そうしたら、本が売れないのだろうなあ。

分類カテゴリ記号:ň 読書
| み6 | 07:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
本屋に行くと
本屋に行くとトイレに行きたくなります。
これは、比較的大勢の人が同じような現象を経験するようです。
ネットでも、青木まりこ現象と言われ語られています。

本屋さんは、特に大型書店はトイレを設置するべきですね。
というか、設置してありますよね、大抵。
本屋の中にソファやイスなんかを用意してくれているところもあります。
それだと、とてもとても落ち着きます。

中には、大型書店の中に喫茶店があるところもありました。
完全に書店の中に喫茶店です。
もちろん、会計前の本は持ち込めませんけど。

書店の中のイスに座って本を読んでいるときは、
便意をもよおすことはないですね。
また、本を買って、その書店に中の喫茶店に行ったときも、
便意をもよおすことはなかったです。

まー、この青木まりこ現象の原因は解明されていないけど、なう。
まー、心理的な問題だと思いますね、わたし個人的には。
だって、全くそのような現象が起きない人もいるんですから。

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JUGEMテーマ:本屋・書店

| み6 | 00:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
減少気味の本屋さん
確かに街に本屋がなくなっている。
どこも、ここも経済的にやっていけないのだろう。

本は、本屋で買わなくても、アマゾン、ブックオフで
買えるからなあ。ブックオフもいちおう本屋か、そう言えば。
本だけの魅力では小さい本屋はやっていけない。
そうしたら、本以外の魅力を何か見出さなくては。

たとえば、市と一体となって、
二人三脚で本屋を盛り立てる?
本を探す専門の方をひとり雇って、
お客の細かいニーズに応える?
つまり、題名が分からなくても、著者が分からなくても、
何とかその本を探し出して、提供できるような人?
何とかのシリーズを全部揃ったら買いたい、
とかの希望を持ったお客が現れたら、
必死になって、あらゆる問屋へ電話をかけてなんとか
揃えてくれるような人?

本を売る以外の何がしらのサービスを考えたほうがいいですね。
本を売るのは普通に当たり前でそれ以上のサービスを
何か考え出したほうがいいですよね。




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JUGEMテーマ:本屋・書店
| み6 | 08:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
第3の案
スティーブン・R・コヴィー著『第3の案 成功者の選択』

第3の案を読めば、成功できるような気がします。
「あなたは世界から必要とされています。」
という文が印象的です。
自分の可能性を信じることが出発点のような
そんな気持ちにさせてくれます。

わたしのビジネスに機動力と迅速さを与えてくれるでしょう。
考え抜けば道は開かれる。
それは、根気よく同じことを繰り返すのではなく、
時々、違った見方をしてみて、それを試してみる。
そうすることによって、いままで気がつかなかった
面白いできことに気づくことになるのでは?

それは、仕事の進め方でもそうだし、
仕事のシステムの上での合理性を見いだすことにも、
役に立つのではないか。
そう思えてくる。

気づきがとても大切で、それをもたらすものは、
常にそのことについて考えていることが
問題の打開性におおきく響いてくるのでは?

スティーブン・R・コヴィー著『第3の案 成功者の選択』




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| み6 | 20:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
本を読んで賢く生きよう
速読のスマートリーディングを紹介します。
本を早く読んでなおかつ、その内容を深く理解する。
そんな方法を知っておくとこれから先の人生に
必ずプラスになっていくでしょう。

事業で成功している人の多くがたくさんの本を読んでいます。
本は自分の知らないことを丁寧に教えてくれます。
たくさんの本を読んで、その中で自分の必要なことがらを
抜き出して試して見ましょう。
試してみるのが大切です。
多くの方が本を読んだだけで満足して、すでにその事柄を
体験しているような口調でしゃべってなぜか優越感に浸っているけど、
実際にやってみるまでは、本当のことは分りません。

スマートリーディングは、速読トレーニングです。
パソコンを使ってトレーニングします。
目の動かし方を訓練します。
音声を聞きながら訓練します。
好きなテキスト、小説を選んで、それをトレーニングの材料にします。

はじめは速読マップと言う記憶するのに役立つソフトがありますので、
それを使うと、本を1冊読んでから、その本の内容を
筋書きを頭に残すのに役に立つのでは?
パソコン初心者でも安心の無償メールサポートで、
何度でも問い合わせができます。

本を読んで自分で必要な部分だけアプトプットして、
今後の人生に大いに役立ててください。
脳を活性化して、人生無駄なく生きよう。
やっぱり、人間、頭がよくなったら、たくさんの知識があれば、
いろいろなことに挑戦できます。
人生の道幅が広がります。
たくさんのたくさんの人生の選択肢が出てきます。
その中から、一番自分が好きなところへ進めばいいんだから、
人生楽しくなるのではないでしょうか。


分類カテゴリ記号:ň 読書
| み6 | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
速読の原理
速読で、いっぺんに脳が動き出す。
ということで、SP速読学院 を紹介します。

速読、読んで字のごとく、早く読むことですが、
どのぐらい早く読めるんでしょうか。
だいたい、2倍ぐらいの速さで、本が読めるそうです。

もっと、訓練するともっと早く読める。
本が早く読めるようになると、他に得することは?
それは、勉強のスピードがはやくなるということ。
何を勉強しても、文章は書いてあるわけですから、
それを十分な理解をして、早く読めるとなると、
勉強のスピードが上がるのです。

そのように、早く理解して、早く読めるには、何を鍛えたらいいのか。
それは、記憶だそうです。
頭の中の働きを、コンピューターに例えると、
一時記憶のメモリーの部分をうまく使って、
読むスピードを上げるそうです。

ハードディスクのほうは、そのままで、
メモリーをうまく使って空きをつくり、
その余裕分を違うところに使う。
コンピューターでもメモリを増設すると、
だいぶ早くなりますものね。
その原理だそうです。
その原理で、本が早く読める脳に、するそうです。


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| み6 | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
世界のフリーペーパー
世界のフリーペーパーがパソコンで見れますので、紹介します。
日本語で書いてあるから、海外日本人向けのものだから、
読めます。はい。

プリーペーパー一覧で、いやちょっと省略して、
プリペー一覧、では、
国別、地域別のフリーペーパーが、探せます。
北・南アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアの
各地域、国のフリーペーパーです。

そのまんま見れるのもあれば、
フリーペーパーのサイトの簡単な無料会員登録をして、
すぐ見れるのもあります。

パラパラと見て、終わるのもあれば、
ものすごく読みごたえのある、
本当にフリーなの? と、思うのもあります。
各地域の考え方を繁栄させているものもあります。

結構、暇つぶしには、なるんでは、ないでしょうか。




世界、海外のフリーペーパーを集めました!フリペワールド

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| み6 | 09:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
おくりびと
おくりびと もアカデミーを取りましたけど、
こちらは、そのおくりびとが涙を流すお話。
短編で20ほど話があるらしい。
なかなか、興味深いかも。

おくりびとが流した涙 (ぶんか社文庫)

映画に出ない『おくりびと』のキツい現実と本音



そして、もうひとつ、この人たちは、おくりびとの
前の段階で、遺体と向き合う人々かな。
いやいや、違うかな、おくりびととおなじかな、
ちょっとわからないけど、
こちらのほうが、きつくて過酷じゃないかなあ。

特殊清掃「戦う男たち」


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| み6 | 22:28 | comments(1) | trackbacks(0) |
山田悠介
リアル鬼ごっこ という本が、2008年に映画化された。
リアル鬼ごっこは、山田悠介が、書いた本で、自費出版だった。

本の内容は、現実ではないだろうと思える世界を描いたものです。
ありえないだろうと思うゲームに主人公が巻き込まれるという、
奇抜なストーリです。

まー、これが、この奇抜という点が、現代の若者に受けて、
ベストセラーになったのですね、この本が。

完全に現実ではありえないだろうということで、それを踏まえて、
読んでいけば、なんとなくわかるような、感じはしますね。
人々は、本に映画に何を求めるか? ってね。
人々は、本に映画に、非現実を求めるんでしてね。

中には、ノンフィクションの本もあるでしょうけど、
娯楽、楽しむためになら、非現実のストリーでも、本を読む意義はあるでしょう。




分類カテゴリ記号:ň 読書
| み6 | 15:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
図書館
たまには、図書館に行ってみるのもいいね。
大きい、県立図書館に。

いろいろな設備があって、なにか、いいよね。
パソコンで、図書館の中の本を検索できるのが
あって、自分の興味のあること、片っ端から、
検索してみると、面白いよね。

ただで、借りてこれるんだから、ちょっと、
古い本って感じはするけど、それでも、いいよね。

ちょっと古いけど、雑誌もおいてあるので、
のんびりできていいよね。
無料だし。





JUGEMテーマ:わたしと図書館と寄稿
分類カテゴリ記号:ň 読書
| み6 | 16:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
読書?
ちょっと、した、息抜きに読んでみます。
超、超ーーー短い小説を。

えーっと、5分もあれば、読めます。
そんなに、たくさん、作品はないですけど。
暇つぶしには、いいんじゃないの。

ちょっと、こころにほっとくるのがいいんじゃないの。

無料の読書

でも、ちょっと、最後のところしっくりこなかったなあ。

分類カテゴリ記号:ň 読書
| み6 | 14:59 | comments(0) | trackbacks(0) |

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