スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | | - | - |
レアル対鹿島

すごくいい試合でした。
まー、2対4 で負けたのであるけど、結構な印象は残した形です。

なにしろ、世界一 のレアルから、2点を取った柴崎は、
今後世界中から、注目を浴びるのではないだろうか。

わたしは、正直、試合の始めと終わりのほうしか見てない。
途中、大河 真田丸 の最終回を見ていた。

始め、午後8時までに、レアル・マドリードが1点を入れて、
「ああ、やっぱり、レアルは、世界最強のクラブなんだ。」と、
思って、真田丸を見ていた。

しかし、真田丸を見終わって、サッカーのチャンネルにしたら、
2対2 になっていた。
すごい、すごすぎる。鹿島がめっちゃがんばってるじゃん。
その時、C・ロナウドは1点をあげていたが、
まだまだゴールを狙っている。が、何度でも惜しいチャンスをものにできずに、
頭を抱えていた場面も見られた。

ジダン監督は、こころなしか、顔をゆがめているように見えた。
試合に集中しすぎて、気が付いたら、相手のベンチ前まで行って、
支持を出しつづけていた。

しかし、2対2で、延長戦に突入したら、
延長前半に、C・ロナウドが立て続けに、2点もゴールして、
試合を決定づけてしまった。

やっぱり、今世界一 と言われても過言ではない、C・ロナウドである。
延長になってやっと、調子を取り戻したというか、
時差ぼけから解き放たれたのか、というか
やっぱり、C・ロナウドである。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 10:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
対サウジアラビア
今の日本の若いチームは、いいですね。
主力が若い人達、そしてベテランもちらほら。
ベテランは、本田、長友、あとのほうから香川と岡崎。
そういえば、初めから長谷部もいた。

いろいろな形を若い人たちが試している。
それが、実践の試合の中で確実に形になろうとしている。

試合は2対1で勝ちました。
この分だったら、ワールドカップ本戦に進めるかも。
世界ランキング50位ぐらいだけど、
その順位も上がっていくでしょう。

分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー日本代表



| み6 | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
VSオーストラリア

おいおい、試合がいつのまにか始まっている。
いつから、始まっていたのか。

結局、最後のところしか見てないけど。
はい。
結果、1対1 の同点で、試合は終了しました。
やっぱりね、1点取って、もう1点取らないと、
あとあと苦しくなる。それは、もう、じゅうじゅう分かっているはず。
でも、あと1点が取れない。
なんだろうねえ。

テレビを見ていて、驚いた。
すごい数のボールが、動いている???
ハトか、なんかの白い鳥でした。
これは何だ? NHKの野生のなんちゃらとかの番組か?

いや、サッカーでした。
はい。
年老いた私には、目が良くないもので、
ボールが今どこにあるのか、見失うことが多くて。
いや、はや、困りました。

分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー日本代表



| み6 | 21:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
VSイラク

昨日のサッカーは、久しぶりにすがすがしい勝ち方でした。
最後の最後で1点を入れて、勝ったのだから。

しかし、これは、どのぐらいのレベルの試合かと言えば・・・・。
だって、世界ランキング 56位 対 128位 の試合です。
はい。

セルジオさんも、勝つには勝ったが内容はひどい。と明言。
この現実を選手の人たちはどう感じているのだろうか。
うかれている場合ではない。

分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー日本代表



| み6 | 09:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワールドカップまで?

対タイ戦、結論から言うと、2対0で勝ったんだけれども、
得失点差のことを考えると、
もうちょっと点を入れておきたいとこでした。

タイは、FIFAランクで120位です。
日本は、50位? いや49位。
今は、ワールドカップの予選ということで、
本戦出場は、32のチームです。

単純に考えれば、上位の32位までのランキングの国ということですが、
サッカーですので、上位のランキングに入っていても本戦にいけない国、
下位のランキングでも本戦に出場できる国、
などがあって、大体32の国の中でランキングが一番低いのは、
60位ぐらいまでですかね。

と考えると日本はぎりぎりでどうなのかな?
ということで、戦い方を見ていると、
予選敗退も十分に考えられると。
冷静に見ると、そういうことになりますね。

どかーんという飛びぬけた選手もいないですし、
チーム力もいまひとつですし。

分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー日本代表



| み6 | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
対UAE戦
はっきり言って、こんな情けない試合なら、見たくなかった。
1対2 で、負けです。

点は入れるけど、すぐに追いつかれて、
またちょっと経ってから、逆転されて、
それからの日本は、もうボロボロでした。

ボールが足につかないし、もう何やってんだ!!
なんてことが、いくつもあって、
やっぱり、ザックの時が、一番よかったのかなあ。
なんて、過去の時代を思い出したりして。

なんで、細かいパスなんかゴール前でするのかな?
すぐシューしろよ!! と、思ったのは、わたしだけではないはず。
それでも、昔よりシュートの数は増えている。
ただ、入らないだけで。
いやん、もー、致命傷じゃないかい。

でも、なんか、審判の判定にも2,3疑問が残る点はあったけど。

分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー日本代表



| み6 | 21:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
メッシが・・・、信じられない
信じられない。

コパ・アメリカ決勝 で、
アルゼンチンがチリに敗れて、
メッシが、アルゼンチン代表引退を表明。

確かに、大事な決勝でのPKで、はずしたけど、
それでも、やっぱり、メッシと言ったら、全世界のサッカー選手の代表格。
続けてほしい。

メッシ、アルゼンチン代表引退を表明

分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー



| み6 | 15:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ボスニア戦
やっぱり、ハリるさんが言ったとおり、
馬鹿正直なのかもしれない。今の
日本サッカー。
対ボスニア戦、1対2 で、負けました。

あたりまえの位置で、サイドから上げて、
あたりまえの位置で、ヘディングする。
ので、相手は守りやすい。
だって、分かっているその位置で防止すればいいのだから。

毎回、細かいワンタッチパスの連続で、切り抜けようとする。
が、必ずどこかのパスでミスをするので、
相手側は、それを待っていればいい。

しかし、浅野君が最後、決めきれたら、
試合の評価は変わっていたかもしれない。
悔し涙は、分かる気がする。
本田は、分からないと言ってますけど。

セルジオ越後さんの批評はすばらしいねえ。
毎回のようにケチョンケチョンに言ってくれる人は、いないから。
セルジオさんは、貴重な存在です。
セルジオさんの記事を読んでいると、
日本は世界でどのぐらいの位置で、
相手国との強さの関係、やっぱり日本はまだまだ
なんてことが、詳しく分かります。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ブルガリア戦

見ていて、嬉しさMAXな、試合でした。
7対2です。

こんなにたくさん点が入ってどうしましょ。
という、飽きさせない試合内容。です。
香川も復活気味だし、若手もたくさん出てきているし、
久しぶりに、川島のスーパーセーブも見れたし、
なにしろたくさん点が取れた。

これは、勝利の女神、アモーレのおかげかもしれない。
長友はいつもどおり活躍しました。
守備に良し、攻撃に良し。
あー、1回だけ、不用意なバックバスをして、
そのために1点取られたかな。

浅野という人は、ドリブルでサイドを深く切り込んで、
パスして、ゴール前でごちゃごちゃなって、PKになったけど。
自分でボールをわきに抱えて、自分が蹴るんだとアピール。
これをハリルがOKして、浅野がPKを蹴り、1点入れた。

やったね。こうやって、若手を育てていかないとね。
とにかく、いい試合で気持ちがいい。
今日は、ビールがうまい。


分類カテゴリ記号:è サッカー

JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 22:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
対シリア戦

山口蛍が心配です。
骨折をしました。
しかし、ひどいぶつかり方になってしまった。
相手の頭が自分の鼻めがけて、突っ込んで来たという形。

違う時間帯に、相手のキーパーのパンチングが、
相手のディフェンスの顔に当たり、オンゴールで1点目が取れましたが、
それより、ひどい顔面の衝撃です。

山口蛍のケガの早い回復を願います。

さて、試合の前半は、相当攻め込んではいるものの、点が取れない
といういつもの状態。この状態を断ち切らないと、上へは行けない。
でも、今回は運が良く、後半に得点を重ねました。

それらの得点はラッキーや、相手ミスなどで取ったもの?
まー、そんな得点でも自分たちの自信にして、
今後、チームで点を入れようと思った瞬間に点を入れれるようにしていかなければ。
自分たちの力で点を入れてほしい。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表


| み6 | 16:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
対アフガニスタン

ロシアW杯アジア2次予選、対アフガニスタン。

5−0と圧勝しました。
2次予選ということで、この得点は予定路線どおりということで、
簡単に1位突破して、1次予選に行ってほしい。

5点のうち、最初の1点の岡崎はみごとなシュートでした。
貫録を感じるほど、すごかった。
ただ、他の4点は、どうかな? と思ったりした。が、
まー、入って良かった。

清武のシュートコースを狙ったところに行ったが、もうちょっと、
強く蹴れたら、もっと良かった。
酒井宏樹のクロスが相手ディフェンスに当たって入った。

逆にクロスを何度か上げるうち、1回ぐらいは、
キーパーとゴールの縦のバーの間を直接狙ってもいいよね、今後。

吉田のヘッドは、ほぼ完ぺきだったけど、やっぱりボールの勢いが弱かった。
入ったのは良かったけど。体と体の当たりかたをもうちょっと勉強した方がいいのかな。
ラグビーとか、相撲とかで。どうかな?

金崎はボールを持ちながら、自身とともにゴールに突っ込んでいく気迫だったが、
自分だけゴールに突っ込んで、相手キーパーと倒れたあとに、
ボールがコロコロとゴール内に転がりこんできて、5点目。

まーまー、面白い見がいのあるゲームでした。
このような内容を、1次予選でも見せてくれないかなあ。
もっと言えば、W杯本戦で見せてくれないかなあ。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
U−23 サッカー

U‐23 のサッカー、韓国戦、
逆転優勝で、3−2です。

スリリングな見ごたえあるげーむ。との、
2点取られてムカついていたんでね。との、
カンニング竹山監督の、・・・

違う?
頭剥げてないから違う?

手倉森誠監督ですよ。
剥げてないですよ。

U−23で、「ドーバの歓喜」を演出しました。
いや、すばらしい。
いや、あんときの借りを返した?

どのときの?

しかし、2点取られてからの、
3点を取り返すという劇的な展開には、
相当な勇気をもらいました。

はい。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表


| み6 | 11:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
カンボジア戦

サッカー日本代表、カンボジアと対戦して、
2対0でした。

でも、その内容はというと、
「もっともっと出来たろうに。」という感じ。

この試合を見て、
2、3日前、亡くなった阿藤快さんの名ゼリフ思い出しました。
もし、空の上でなにげにこの試合を見てたら、
絶対、つぶやいているはず、
「なんだかなー。」と。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
対イラン戦

いいところはまるでなかったね、昨日の対イラン戦。

なんでここまでのレベルになってしまったんだろう。
1対1 の引き分けだけど、それは運が良かっただけで、
日本は何度でも危ない場面があった。

このメンバーでこんな結果なんだから、先がおもいやられる。
先行き、まったく明るくないような気がして。

本人も否定しているけど、あれは武藤のゴールではない。
競り合って、こぼれたボールがポトポトと相手のゴールに入っただけで、
偶然の偶然でラッキーな1点ということだけで。
そんな1点しか取れない日本って・・・、
やっぱり先がおもいやられる。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 08:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
決定力のなさ

やっぱりこの言葉ですか。決定力のなさ。

早いパス回しや、フェイントでコースを開けて、シュートですけど、
そのとき100%の力で蹴っているんでしょ。
そうしたら、ボールはどこに飛んでいくか分かりませんからね。

シュートまでもっていくのに、かなり力を使いますよね。
その残った力でシュートなんですけど、日本人だと
そのとき、100%で蹴らないと、それなりのボールのスピード、
威力が出ないというのが問題かも。

たぶん欧米人は、70%から80%の力でシュートしているんですよね。
それでも、ボールのスピード、威力はそんなに劣っていない。
70%から80%で蹴って、残った力はコースの精度に使っていますよね。
つまり、ゴールの枠内にきちっと入るようにと、気を使っている。

足の大きさにも問題があるかも。
つま先からかかとまでの長さにも、関係あるかも。
欧米人は、シュートする瞬間、足とボールの接点が少しずれても、
ボールと足の面の角度は変わらない。ということは、ボールの飛ぶコースも
狙ったところへ飛びやすい。
日本人は足が比較的小さいから、甲で蹴っても、サイドで蹴っても、
ボールと足の接点が少しでもずれると、ボールと足との接点の角度が変わり、
ボールが狙いとは違う方向に飛んでいく。

昨日の対カンボジア戦を見ていたけど、
なんで相手のゴール前で、ちょこまかちょこまかしているのかなあ。
見ていて、いらいらしてしまうのは、わたしだけだろうか。
細かいパス回しかなにか分からないけど。
細かいバス回しもひとつひとつ決まっていけばいいけど、
なにかダーダーな感じで。

ハリルさんも指示を出していたけど、きっちり守っている相手には、
遠めから打つ、つまりミドルシュートがいい。
ボールにドライブがかけれる選手は何人いるだろうか。
ドライブがかけれれば、ディフェンスの選手の上を通って、ゴールまでボールは行くのに。
つまり、それもボールが飛ぶコースの精度の問題。
ゴールは横長なんだから、キーパーがどっちよりに守っているかを見て、
その反対方向の上隅を狙えば、入ると思うだけどなあ。、

と、言葉だけでは、何とでも言えるけど。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 08:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
女子サッカー

女子サッカー、昨日の試合。対イングランド。

2対1で勝ちましたが、まったく劇的な幕切れでした。
本当に、相手の選手、パセット選手は、アンラッキーでした。
最大限伸ばした足に当たって、ゴール外にハジくつもりが、
自分のゴールに入ってしまって・・・。

これが起こったのは、後半のロスタイムということで、
パセット選手にとっては悔やんでも悔やんでも悔やみきれないというところでしょうね。

それから数十秒で、ゲームセットです。
本当に、パセット選手にとっては最悪の状態ですけど、
イングランドの仲間全員が慰めてくれて、
3位決定戦には、頑張れるのではないでしょうか。
いい仲間がいて幸せですね。

ここで、問題のその場面ですけど、
ここのサイトでいろいろな角度から動画見れます。
見てみてください。いつまでこの動画が残っているのかちょっと疑問ですが。


さて、7月6日に日本は、宿敵アメリカと決勝ですけど、
悔いのないように戦ってくださいね。

分類カテゴリ記号:è サッカー



| み6 | 00:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
これを何と言う

これを何と言えばいいのか。昨日のサッカー。

W杯予選初戦、対シンガポール戦が 0対0。
相手のゴールキーパーが良すぎたのか?
ハリルホジッチ監督が中をいじくりすぎたのか?
逆にいじくらないと、状況を変えないと点は取れないと思ったのか。

ハリルホジッチは、ハリーポッターじゃあなかったのか。
いや、魔法なんか使わなくても勝たなくてはいけないのか。

今後、この 0対0 がただの御愛嬌で済むのか済まないのか?
言っときますけど、これワールドカップの2次予選です。
1次予選じゃないです。
相手のゴールキーパーがいくら良くても、
シンガポールが終始守りに徹しても、
自分らの個で突破していかなくてはね。

サッカーは、チームプレイだけど、主は
個で突破していくところに魅力があり、
壁パスとか、チームプレイはそのお膳立てにすぎない。
と、このど素人のわたしは思っている次第です。
はい。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
対チュニジア戦
こういうゲームが見たかったのですよね。
対チュニジア戦。

若い選手で固めた前半から後半15分まで、
内容はよかったけど、1点も取れなかった。

その後選手交代から次第にいつものメンバーになっていくと、
2点を取った。ごたごたはあったけれど、2対0で勝った。

やっぱり、若い選手への教訓として、
うまいサッカーだけではお話にならない。
点を入れなければお話にならない。ということ、
しっかりとこころに刻んでほしいと思いますねえ。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表


| み6 | 00:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
新監督

新監督決定と言うことで、ハリーポッター氏ですか?

いや、魔法で日本が強くなったらいいですけどね。
違うんですよ。ハリルホジッチ氏ですよ。
日本人選手の性格にはハリルホジッチ氏は合うんじゃないですか?
規律を重んじる人ですから。

どうしたら、シュートのスピードの無さを克服してくるのか。
シュートが枠内に行く確立の少なさを克服してくれるのか。

日本代表のもっている慢性的病原、
決定力のすくなさを、ハリーポッター氏じゃなくて、
ハリルホジッチ氏によって解決してもらいたい。
そう願います。

分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
UAE戦

良くない負け方だった。
1対1で、PK戦で敗れる。
なか2日というのもあったのかという言い訳も言いたくないけど。

どう見たったって、ゴールの失敗があまりにも多すぎる。
そこを改善しないと。

後半終了間際の香川のシュートが辛うじて外れて、延長戦へ。
長友がふくろはぎを痛めて、あまり動けなくなり、
それでも選手交代枠はすべて使ってしまっていたので、
我慢して延長戦のピッチでなんとかしのいだ。

延長後半間際の柴崎のフリーキックも惜しかった。
辛うじて枠に行かないものだった。

PK戦で本田と香川が入らなかったのは、これはどう受け止めればいいのか。
香川はPKでボールはゴール枠に当たってしまった。
これが決定的となって、試合は負けてしまった。

いやな負け方ですね。
この試合ががあとあとまで響かなければいいのだが。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
対オーストラリア戦

なかなか良い動きをした後半、2点を取りました。
やっとこのごろ、アギーレ監督の
いいところが出てきたのでしょうか。

チームがキビキビとひとつになって動いている。
最後の1失点は、今後の課題ですね。
あれだけ完璧な動きの中で、一瞬、マークが空いてしまう。
ボールをあげるほうと、ヘディングするほうに、
両方でマークがはずれて、ノーマークです。
なぜなんだ!! ということですよね、まったく。

しかし本当に後半の動きはよかった。
それは、ひとつは点数がリードしていたから。
もし、仮に同点、逆転されたとしたら、この動きが出来ていたかどうか。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 07:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ホンジュラス戦

対ホンジュラス戦で、やっと快勝できた。
ホンジュラスは世界ランキング69位、
日本は52位。

前半はザック時代からのレギュラーが点を入れて、
後半は言ってみれば新しい人たちが点を入れて、
いい相乗効果が出たのかな。

アレーギ監督のもとで、5戦して、2勝目。
これをどう見るか?
今まで、1勝1分け2敗 だったから、
この対ホンジュラス戦でもし、負けるようなことがあったら、
日本サッカー協会からアレーギ監督へ、
何かしらの苦言を言及したであろう。

しかしふたを開けたら、6対0の大勝です。
こういう試合は見ていて気持ちが良い。

今後も新旧の選手たちがうまく噛み合ってくれたら、嬉しい。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブラジル戦
アギーレ監督は若い力を入れてきた。
完全に4年後を見つめている。

ブラジル相手に、日本は
一番点を取れそうな岡崎だけ残して、あとは若い力。

日本はうまく言っているように見える。でも、当然それに勝るブラジル。
前半終わって、0対1。 やっぱり、ブラジルだ。
ネイマールが軽々と1点を入れた。

後半、本田が入った。
が、後半早々また、ネイマールに1点入れられた。
このネイマールのフェイントのステップはどう止めたらいいのでしょう?
という質問に、解説者の回答は、止めることはできないでしょう。ということで。
はい。

で、またネイマールが1点でハットトリックだと思ったら、
もう1点入れて、計4点だって、もうどうなんだ。

そして、最終、0対4。
最後は、さすがブラジル、さすがネイマールということだったかな。
日本としては、ブラジルから学ぶところがいっぱいある試合ですね。
ネイマールよ、ブラジルよ、日本の若い力に世界を知らしめてくれて、ありがとう。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表


| み6 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジャマイカ戦

どうも、前半がとても良かったから、良すぎたから、
後半から感じが変わってしまうかもしれないと思ったら、
思ったとおりになってしまった。
後半の長友のバックミスを細貝だっけが、
危ないところを防いだ。
でも、以前として1点差だから、
ちょっとのミスで、すぐ同点に追いつかれてしまう。

この時間帯を少なくしないといけない。
やっぱり、2対0までもっていかないと、安心できない。

案の定、最後の最後になって、
相手が過剰的に攻めてきたら、
残った体力を振り絞って守りきらないといけない。
攻めていても点が入らないときはあるけれど、
そのその試合をあとでよく見て、
どうして点が取れなかったのか、よくよく考えないといけない。

しかしなんで香川のシュートが入らないんだ?

1対0で辛うじて勝った感じだ。
アギーレ日本の初めての勝利。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表


| み6 | 21:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウルグアイ戦

対ウルグアイ戦。

前半で1点入れられた場面、
ボールがゴールに入らないように、
長友だけが最後まで諦めず、防ごうとしていた。

他の2人のディフェンスは軽い駆け足のようだった、
1点入れられた瞬間。
それだけの気持ちでやってんのかな、と
思ってしまったが。

ウルグアイは世界ランキング6位だから、
相手の胸を借りて日本よ、成長してくれ!!

まだまだ、日本は準備不足というか、
技術不足というか、精度不足というか、
ボールを持ってから、次の動作まで、
一瞬遅いと言うか、あらゆる面で、
一瞬一瞬、劣っているんだよなあ。
日本は今44位なんだよなあ。

試合は、0対2でウルグアイの勝ち。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
アギレ監督

今度の日本サッカーの監督って、
アレルギー監督?

違います。アギレ監督です。
2014年8月11日に会見を開くということですが。

気性の荒い監督と言うことですが、
指導においては平均以上とのこと。

昔の星野監督と、アギレ監督とどちらがキレやすいのでしょうか。
マジキレ。
ちょいキレ。
a little キレ、略してアギレ・・・。

日本選手の従順すぎるところにアキレて
しまわないようにしてもらいたいですね。

分類カテゴリ記号:è サッカー

| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
決勝

いいゲームでした。
アルゼンチン対ドイツ、0対1。

最後の最後はゲッツでした。

えっ? ダンディ坂野?

違うって、マリオ・ゲッツのこと。

スーパーマリオ?

最近、公道でカートに乗っているの見たことあるある。
じゃーなくて、マリオ・ゲッツ。

ドイツのゴールキーパーは、点を入れられるのは、
No。いや。 ということで、ノイアーですが、
その名のとおり、1点もアルゼンチンに与えなかった。

やっぱり個人的にはアルゼンチンに優勝してもらいたかったけど、
前評判どおり、ドイツが勝ちました。
これで、2014W杯は終わってしまいました。
いろいろなドラマがありましたね。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
屈辱的な2連敗

ブラジル、屈辱的な2連敗ということで、
ネイマールが離脱してからいいところがありません。

ということで、今W杯4位が決定です。
ブラジルは開始3分のPKで点を入れられて、
こころの奥底に前回のゲームを思い出してしまって、
気づかないうちに一瞬一瞬消極的になってしまったのか?

でも、結構ブラジルはシュートを打っている。
それがすべて入らなかった。まったく、本当に
運命のいたずらとしか言いようがない。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 08:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
決勝は
2014W杯 決勝は、アルゼンチンに勝って欲しいですね。
個人的には。

ドイツは強すぎます。
いや、強すぎてもすきがあるかも。

なんで、日曜日ではなくて、月曜日の朝なんだろう。
出勤する前に見れるかなあ。
延長戦やPKになったらアウトだよね。見れないよね。

大方の予想ではドイツのほうが確立高いけど、
どなんでしょうというか、アルゼンチンに優勝してもらいたい。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
レゴで再現

これは、実際の映像を見ていたら、
本当にその通りなので、見ていて「そうそう」と、
何度もうなずいてしまう。

精度が高い再現力なのです。
2014W杯 準決勝 ブラジル対コロンビア戦。



レゴでW杯再現レゴでW杯再現
もちろん、決勝戦のもレゴで再現してくれますよね。

分類カテゴリ記号:è サッカー





| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
ミネイロンの悲劇
ミネイロンの悲劇は今後、サッカー界での、
歴史的大ニュースになりうる?

ブラジルが7失点で負けた屈辱の日。
すごくうまく噛み合っていた歯車が2つ取れた。
ネイマールとシウバという歯車。

それでも、ドイツ戦とのゲームの前までは、
いや1点取られるまでは、残った歯車で
ブラジルはうまく戦っていた。
1点取られたあと、ブラジルにはピッチ上で
チームを修正できる歯車がなかった。

修正をする間もなく、どんどんと点を取られるばかり。
これでは、こころが折れてしまう。試合にはならない。

ブラジルは泣いている。

ミネイロンの悲劇は皆異論の悲劇?
泣いてなんかいない。4年後こそ優勝するんだ!!!

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブラジル歴史的大敗

ブラジル、厳しい現実を突きつきられた。
ネイマールがいなくなったブラジル実力ってことか。
どうなのか。
準決勝、ブラジル対ドイツ、7対1 でドイツ。

ネイマールがいても勝敗は変わらなかったのだろうか。
ただ得点差がこれほどまでにはならなかったかも。
いづれも想像にしかできない。
もし、ネイマールがいたら・・・という。

どうしてもそう考えずにはいられない。
残念、ブラジル。
これも運命という、神様のいたずらか。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
W杯、ベスト4

W杯、ベスト4が出揃いました。

ブラジル、オランダ、ドイツ、アルゼンチン

順当と言えば順当ですね。
どこも昔から強いチームです。
スペインが早いうちからノックアウトしちゃったのが、予想外でしたが。

どこが優勝するのでしょう。
オランダには、六辺 いやもとい、ロッペン、
アルゼンチンには、メッシ、
でも、ブラジルはネイマールがもう出られない。
で、ドイツはどいつ?
なんて、駄洒落はいいから。
ゲッツがいる。
? ダンディ坂野??
いやいや違います。
マリオ ゲッツェ。
? マリオ??
壁とかジャンプして乗り越えていく?
ヤーっター!! スーパーマリオだ。
スーパーキノコを取ってくれ!!

えーと、話がどこまで飛んだやら。
マリオ-ゲッツェ です。FWワントップでの出場が多い。
はい。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 09:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
ネイマール負傷

これは、えらいことになりました。
ネイマール骨折で、2014W杯にもう出れません。

ゲーム中に相手から、背中に真空とび膝蹴りをくらいました。
タンカに乗った時点で自分では分かったのでしょう、
もうゲームに出場できないと。
少なくても、2014W杯は無理だと。

痛みもあるけど、タンカの上で顔を抑えて、泣いてました。
W杯に出場できないのが悔しいのです。

ネイマールのいるブラジルは、決勝まで行くと思っていたけど、
これで、ちょっと分からなくなりました。
この出来事はブラジルの他の選手はどうとらえて、
今後どのような意気込みで戦っていくのでしょう。

コロンビアには勝って、ベスト4にはなったけれど。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
W杯8
W杯、8国が出揃いました。

ブラジル、コロンビア、フランス、ドイツ、
オランダ、コスタリカ、アルゼンチン、ベルギー

ここまで勝ち上がってきたチームは、
どのゲームも簡単な試合ではなかったはず。
紙一重の差で勝ちあがってきたチームばかりです。

そう見ると、力の差はほとんどないのかと思いますが。
作戦とか、相手チームの研究とかをいままでしてきて、
対策とか万全の準備をしてきて、それが出せている
チームが勝ちあがってきたのかな。

残りは、準々決勝、準決勝、決勝 と 3位決定戦。
クォーターファイナル、セミファイナル、ファイナル、
サードプレイスプレイオフ。

今まで戦って、生き残っているのだから、
審判がどのぐらいまでファールを取って、
どのぐらいまでファールを取らないか、
大体は分かってきているのでしょう。
ファールを取られない範囲の中でどこまで食い込めるかがカギ
になるのでしょうかね。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
スアレス
スアレスの噛み付き処分、巷をにぎわさせております。

このごろ、記事によくスアレスのこと書いてありますけど、
いつもスアレスがアキレスに読めてしまうのは気のせい?
ちょっと強引?

この処分でウルグアイは攻撃のアキレス腱を切られたようで、
なのであのような結果になった?

ローマの真実の口がなぜかスアレスの顔になっていたという
のをネットで見たことあるある。

スアレスはなんか狼少年みたい。
毎回、狼が来たぞ! と言って嘘をついていたら、
本当に狼が来たときに、狼が来たぞ! と言っても信じてもらえなかった少年。

何かの大会で、噛み付きで2回ぐらい処分されたのかな。
で、今回、偶然、歯が相手の肩に当たったら、また処分された。

まーね、しょうがないと言えばしょうがないのだれどね。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本のサッカー

まーね、日本はグループリーグで敗退してしまったけど、
チームが弱くなったとは思わないなあ。

レベルはアップしていると思うよ。
そりゃ、グループリーグ敗退で、
順位も下がっていくと思うけど。

日本は、強豪相手でも、攻撃的なサッカーが出来るように
なっている。昔は出来なかった。
昔は、守って守って、こぼれ玉を拾ったらカウンターという
サッカーだった。弱いチーム特有の戦い方。

しかし、今は攻撃的なサッカーが出来ていた。
今の問題は、攻撃的なサッカーをしていても、
ちゃんとディフェンスで守れていれば、
点を取られないように、守る側がもうちょっとしのげれば、
良いサッカーができるんじゃないの?

そう思う。
このグループリーグ敗退で、そう悲観的にならないでいいと思う。
間違いなく、日本のサッカーは進化している。

あとは、戦術とこころの闘争心の問題と、
ここぞというときに高い確率で点を入れれる選手がいれば、
いいかなとか思うけど。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
サッカーって

サッカーに置いて、作戦などフォーメーションなどは
監督が考えて、それにあわせて動いていくけど、
最後の最後のシュートは、自分自身の技というか、
攻撃側のサッカー選手ひとりひとりが考えることじゃないのかなあ。
と、思ったりしてます。

まーね、見てるだけで何にもやってないので、
勝手なことしか言えないですけど。

強豪のディフェンスの中でのシュートというのが、
何回か練習できるといいですよね。
そのプレッシャーの中ででも、ゴールの枠内に飛ぶシュートが
打てるといいですよね。
Jリーグのディフェンスとは雲泥の差ではないのかあ?

どうだろうその辺は?

分類カテゴリ記号:è サッカー

| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
グループリーグ敗退
まーね、頑張ったけど、現実は厳しい。
ということかなあ。

今のサッカーはなにかな。
前線でボールを取られたら、
一気にこっちのゴール前まで攻め込まれてしまう。
ということかなあ。

グループリーグ上位のチームに力負けということですね。
まー、素直に認めて、この悔しさを
4年後の糧にしないとね。

ザックジャパンは途中ごろから、
ディフェンスが甘いと言われてきたけど、
最後まで修正できずに来てしまったのかなあ。

結局、今まで、セルジオ越後さんが言ってきたことが正しかったのかなあ。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
0対0
0対0です。
あきまへん。

ほとんど、開き直りに近い布陣で行ったのですが、
いや、まーまー機能していたフォーメーションでしたが、
相手もひとり少なくなりましたが、

それでも、1点が取れなかった。
引き分けですから、GL敗退が決定とはならないですが、
自力だけでのGL突破は無理。

あとは、コートジボワールが負けてくれることと、
日本が最後の1戦を勝つ、という2つの条件が
揃わなくては、望みは断たれる。

こんなこと書いてはなんだが、可能性は低い。
それが現実。
現実を受け止めて、最後の1戦をどう戦うか考えたほうがいい。
最後、意地を見せて終わるのか、
なーなーの試合をしてしまうのか?

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
波乱

W杯で波乱が起きたもよう。

前回優勝のスペインがグループリーグ敗退が決定した。
なぜ、このようなことが起きてしまったのか。

パスサッカーを封じ込める秘策をチリが持っていたのだろうか?
チリのゴールキーパーがすばらしすぎたのか。
とても、信じがたい番狂わせということで、
このグループBは、たぶん、オランダとチリがあがってくる?

しかし、パスサッカーを封じ込める何かがあるなら、
日本だって、危機です。
スペインと同じ道を進みたくない。
日本対ギリシャは明日ですね。
なんとか、踏みとどまって望みを繋いでもらいたですね。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 08:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本対コートジボワール

これはいけない。
日本は本田が1点入れてから、中だるみしすぎた。
それがづっと中だるみだモノ。

その結果が途中が、後半5分間足らずで2点を入れられた。
これでは、勝てない。

本田が入れてすぐ、内田のシュートがあったが、
キーパーにはじかれて、内田は笑っていた。
これは、いけない。その笑顔は全員の笑顔がみんなの
戦気を喪失させる。

日本が1点いれて、すぐにもう1点取れたのに、取れなかった。
そこは、FW全員でスイッチを入れないといけないところ。
中だるみが長すぎて、後半に入っても、
日本は中だるみ状態だった。

昔ながらの日本の悪い癖が出た。
それがこの結果、1対2ということだと思う。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 12:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
スペイン対オランダ

予想を覆しての、まさかのオランダ大勝。
5対1です。

前回優勝のスペインがまさかの大失点で負ける。
という波乱の幕開け、スペイン。
まー、でも、スペインはあと2戦を勝てば、
1次リーグに行けるのかな? たぶん。

どうしてこんなに差がついてしまったのでしょう。
スペインのゴールキーパーがオランダのなんでもない
ふわっとしたヘディングシュートを防ぎきれなかったことが、
あとあとまで、そのゴールキーパーのこころの
奥底まで突き刺さり、それをゲーム最後まで
引きずってしまったのかな?

まあーでも、まだ1戦目だけですが、
でも始めの1戦目は大切だとも言います。

今後どうなるのか。
前回1位のスペイン、前回2位のオランダの今後のゆくへは?

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 13:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブラジル対クロアチア

3対1でした。
一言で言ったら、さすがネイマール。ということでしょう。

はじめ、クロアチアが攻めて、
ブラジルのマルセロがオンゴールをしてしまう。
クロアチア1点。

マルセロのオンゴール直後の顔がなんとも言えない顔をしていた。
「えっ、どうなったの?」とか
「俺、やっちまったのか?」とか の様な顔でした。

しかし、さすがブラジル。
ネイマールがペナルティーエリア外からのゴールを決めました。
まさか、あの時点でシュートを打つとは。
キーパーのほんのかすかな不意をついた
遠い位置からのゴロゴロシュートでした。
これで、1対1の同点。

そしてこんどは、ペナルティエリア内のファール。
これは微妙な判定ではあったのですが、
わざと倒れたような気もするし、クロアチアディフェンスの手が
シュートしようとしたブラジル選手にかかっていたこともあるし。

クロアチアの選手たちは、日本人の審判に抗議しましたが、
しかし判定は覆ることはなく、
クロアチアディフェンスのファールで決定です。

ここでネイマールがPKを蹴ります。
クロアチアのキーパーはひとつの秘策を出してきました。
ネイマールが蹴る直前、体を左右にゆさぶって、
ネイマールに心理的ゆさぶりをかけます。
しかし、蹴る側から見ると、キーパーの体の重心は
わずかに右に傾いています。
それでネイマールは左に蹴りました。
そこがキーパーのねらい目どおりなのです。
微妙に右に重心を偏らして、実は左に飛ぶと決めていたのです。
そして、見事に左に飛んで、ボールに触れました。
が、ボールを十分にはじけ飛ばせなくて、ボールの勢いに負けて、
ボールはゴールに入りました。

はい、これで、2対1です。ブラジルリード。

ブラジル3点目は、ブラジルのFWがドリブルで攻めあがって、
いい位置でのトオキックのシュートでした。
これも、キーパーの意表をつく、うまいシュートでした。
トオキックは、つま先でボールをつっつくように蹴る方法。
ボールに威力はないけれど、ボールは早く転がっていきます。

と、まあ、そんな具合で、良いゲームでした。
見ごたえがありました。
ネイマールが2点入れたことで、ブラジルは
これから勢いづいてくるでしょう。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワールドカップ、ダイジェスト

ワールドカップ、重要なところだけ見るなら、
2014 FIFA World Cup Brazil

メッシ、ネイマール、イエスタ。
頂点に立つのはどこの国か。
サッカーは、世界で愛されているスポーツ。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本対コートジボアール戦、予想

日本対コートジボアール戦の予想ということで、
結果が違っていても一切責任持てません。
ということで、

2対1 か 3対2 ぐらいで日本の勝ちじゃなかろうか。
いやー、分析も何もしてないけど、ただの勘で。

ワントップ(たぶんそうなると勝手に予想)の誰かが、
裏にうまく抜け出せる回数が多くなったら、
日本はリズムが出てくるんじゃないかな。

裏に抜け出して、そしてうまいタイミングでパスが出ないと
いけない。要するに阿吽の呼吸というタイミングで。
パスを出すのは、どの選手もうまくていいのですが、
飛び出してうまくさばけるのは、岡崎か大久保ぐらいかな。

2014年6月15日 日曜日 午前10時ということなので、
視聴率50%超えるかなあ。

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本代表

おとといの試合で、長友は、
軽いふくらはぎの打撲ということです。
たいしたことなくてよかった。

大久保は、試合で何か手ごたえを掴んだみたいですが、
実際、世界強豪のディフェンス陣の
スキ見て、ジグザクに食い込んで、シュートまでもっていけるか?
興味深いところではあります。

本田と香川の評価があまり良くない。
まー、評価しているのがサッカーかぶれの人たち?
かどうかは別にして、
この2人だけじゃないけど、からだのキレは
まだまだ全然本調子じゃないよね。

W杯本番になって、がらりと状況が変わることを期待しています。

分類カテゴリ記号:è サッカー

| み6 | 07:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
対キプロス
まー、勝ちましたけど。
対キプロス戦。1対0。

本調子ではないけど勝ちました。
ここで本調子だとダメです。
あくまで、W杯のときに最高にもっていかないと。

ここで誰も怪我をせず勝てたってことがいい。
長友がちょっと、くじいたかな。そのぐらいで済んでよかった。

ハードなトレーニングをして、体を酷使してきて、
そして埼玉に来てすぐに試合というスケジュール。
ブラジルの高温多湿の気候を意識しての、
ザックの演出でしょうね。
できるだけ、本番W杯に似た状況で、ということなんでしょう。
シュミレーションなのです。

W杯、期待しています。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ勝つ

なでしこ、オーストラリアに勝ちました。
岩清水の1点を守ったという形になりました。

角度のないところからの得点です。
岩清水は中国戦でもやってくれました。

準決勝、決勝と見ましたが、
なでしこは角度のないところから決めるのが得意なのかな?
澤もそうでしたし。
まさか、こんなところからというのがありますよね。

これはアジアカップですが、なでしこ優勝ということで、
男子サッカーのワールドカップにも弾みがつくってことで
縁起がいいと言いますか、なんとか上のほうまで
行ってちょうだいというか、男子もがんばってもらいたいですね。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:なでしこjapan


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
大久保

大久保が代表に決まりましたが、
これから厳しい試練が待っています。
と、私が思ったりなんかして。

ガタイが大きい世界のディフェンスに立ち向かうことは、
できるのでしょうか。
ザックは、どの試合で大久保を使おうとしているのか。
それとも、予備の選手としてのメンバーなのか。

攻撃のパターンを変えたいときの大久保なのか?
ザックは何かしらのパターンを考えている?
大久保を使っての。

小柄な大久保が攻撃をするとしたら、
世界強豪のディフェンスにつぶされないように
何に気をつけたらいいのか?

分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
W杯メンバー
W杯メンバーは誰になるのかとても注目です。
今日、午後2時から記者会見ということで、
この辺のところからだんだんW杯が盛り上がっていきます。

いろいろなサッカー選手の人生模様が描かれる
時期でもあります。ザックは意外性があまりないよう
なので、順当な選手が選ばれるのでしょう、予想としては。

今、コンディションが良い選手と、
必要不可欠な選手と選ぶのでしょう。
ザックが考えるチームのあり方に、
当てはまる選手を考え抜いて入れていくのでしょうね。

分類カテゴリ記号:è サッカー

追記: 大久保が選ばれた。
   お父さんの遺言を実現させた。素晴らしい。
   でも、本当の勝負はこれから。

| み6 | 07:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ベルギー戦
何とベルギーに勝ってしまいました。
3対2です。柿谷がようやく、点数に絡める
存在になってきたという印象です。
大迫には負けていられない。と思ったのかな。
このベルギー戦で勝ってくれたら、気分良く年を越せそうです。

ここで勝ったのは大きい。
W杯に向けて弾みがつくのでは。
シュートも3本ともいい感じのシュートです。
見ていてすがすがしいシュートです。

ランキング5位のベルギーを破ったのは今後自信になるのでは。
日本の今のランキングは44位ですよ。
オランダ戦以前は、だいぶ負けていたから、
順位が44位まで落ちてきたけど、
ここから弾みをつけて上に行ってもらいたい。

本当の勝負はW杯です。そのときまでに自信をつけて、
コンディションを整えて、万全で臨んでもらいたい。



分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
対オランダ戦
後半に日本のいいところが見れて、よかった。
2対2の同点です。
強豪オランダに同点です。
FIFAランキングで今8位だそうです、オランダは。

後半は、オランダはいいところが出なかった。
逆に日本は、攻め続けた。
できたらもう1点とって、勝ちたかったが。

ザックさんも言っていた。
勝つことが第一目標ではないと。
第一目標は、内容です。
標準は、あくまでワールドカップです。そこで、
いい成績を出すのが目標です。

今は、自分たちのプレイのパターンを使えるパターンを
試してものにしていく時期なのです。
内容なのです。このパターンだと出来るというのを
作っていかなくてはならない。ひとつのパターンだけでは、
絶対ダメです。

それは勝った方がいいけど、それで自信を付けていくと言うのもあるけど、
でもやっぱり、内容重視です。何が何でも勝つということではなく、
言ってみれば練習です。ワールドカップの練習です。
ワールドカップでどのようなパターンがつうじるのか、
試しているのです。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ガーナ
まーまーの試合内容ですかね。
ともかく、勝ってよかった。

香川が久しぶりにゴールを決めてくれた。
ドリブルで中央に切り込んでのシュートでした。

やっぱり、テレビで見ていると、
そこで、シュートをしろよ。なんて、興奮してしまうけど、
守備がすぐれたチームなら、シュートコースは
完全に消されているかもしれないね。
それで、シュートができなくて、ゴール前で、
他の攻撃の選手にパスする場面が出てくるかもね。

3点目の遠藤のゴールは、またもラッキーというゴールでした。
6日のグアテマラ戦のときのようなゴール?

本田は2点目のゴールを決めした。
本田は、そのゴール以前も絶好なチャンスがあって、
それを逃したのが悔しいと言ってました。

まー、これで3対1でガーナに、
勝ったので、またちょっと弾みがついてきました、日本代表。
これからまた、標準を9ヵ月後のワールドカップにあわせて、
頑張っていくだけです。

ガーナもまだ世界24位ということで、
日本ももうちょっと上のチームと対戦をして、
技術、戦術を磨いていきたいものです。

香川&本田 アベック弾!日本が格上ガーナに3発逆転勝ち

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
対グアテマラ戦

私もやはり気になった、香川のこと。
最近ちょっと、運がよくないのか、いいことがないのか。

おとついの対グアテマラ戦での前半、点が入らずに0対0。
歯がゆい前半戦でした。
攻めてはいるけど、点が入らない。

相手が下がって守りを重視しているだけで、そんなに点が入らない?
それは、ワールドカップ上位を狙うチームだったら、
相手がどんなけ守っていようと、点は普通に入れないと。と、思うのだが。

まだね、チームのメンバーが入れ替わり立ち替わりの状態だから、
仕方がないのかもしれないけどね。これが、
本番近くなってきて、メンバーがだんだん決まってきたら、
また力を発するのでしょう。それを期待しましょう。

グアテマラは世界順位93位です。
日本は37位です。
最終的には、日本が3対0で勝って、それで当たり前です。

日本のこの37位という順位も不本意です。
もっともっと上がっていきましょう。
今は、チームのメンバーを試して、練っている時期。
9ヵ月後には、選りすぐったメンバーで最高のチームに仕上がっていることを期待します。

グアテマラ戦後にセルジオ越後氏「香川はこれが実力なのか? チームと合ってないのが気がかり」

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ウルグアイ戦
対ウルグアイ戦。
まーね、世界ランキング12位 対 37位のゲームでした。
ゲーム内容も、その順位にふさわしい内容でした。

世界の順位10位前後のチームは、少ないチャンスでも、
確実に決めてくるということです。
日本の守備の裏を取られてということも多かった。
世界ランキング上位の国とやると、どうも
守備崩壊気味になってしまうから、なんとかしなくては。

どのように、日本の守りの裏を取ってきたのか、
これから研究しないとね。
日本の守備にどこか不備があったのか、
それとも、相手がうまかったのか。

やはり、日本は、ウルグアイに比べて、
チャンス自体も少なかったと思います。
チャンスをどうしたら、多く出来るのかそれも考えないとね。

とにかく、課題がたくさん増えたゲームでした。
これらの課題はあと10ヶ月ほどで解決しなくてはね。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
対韓国戦
ダメだ。1点入れられて同点になってしまった。
前半戦。

やっぱり、バックラインを上げてないのがダメだ。
バックラインは、相手にそこまで進んできていいですよ。
というラインだから、出来るだけ上げるのが、
今のサッカーの常識です。

日本が攻撃にうつったら、すぐさまバックラインを上げないと、
また相手の攻撃になってしまう。
守りの重要性に気づいてほしい。

などと、前半戦終了時点で思っていた。

後半になっても、依然と韓国の攻撃が続き、
日本が守ってばっかになってしまう。
しかし、少しづつではありますが、バックラインが上がってきたようです。
日本のカウンターも少し出てきました。

全体的に、韓国が攻め続けて、日本が守り続けたゲームでした。
でも、日本はカウンターで2点を取り、
2対1で日本は勝ちました。

日本の危ないところ(点が入れられそうになる)は多く、ありました。
今後の課題と言うか、今後のひとりひとりの意識でしょうね。
うまくなるにはどうしたらいいかと。

今回のJリーグ選手のザックジャパンでの中の、何人かは、
ブラジルで戦うメンバーの中に入るのでは?



分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
対オーストラリア戦
この前の中国戦のことがよぎって、
いやな気分にちょっとなったけど、すぐ追加点を
点を入れてくれてリードしたので、
オーストラリアに勝ちました。

中国戦から全選手を変えてきたというから、
いろいろな選手をザックは見たいんだなあ。ということかなあ。

3対2で勝ちましたけど、
後半30分からの3点は立て続けに入りましたね。

最後に日本が1点入れてよかった。
中国戦といっしょにならなくてよかった。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本対中国
中国、相手に、同点とは情けない。
どうなってんんだー。

3対1までは、良かったけど、
危なくなってきたときから、
どんどんミスが増幅する。

そこんとこ、修正しないとダメだな。
3対1のとき、余裕こいて、ちょっと気を抜いたら、
そこにつけこんでくるのが、サッカー。
ディフェンスの穴が開いているんだ。

中国がボールを持ったとき、ザックが下がれ下がれと
手でおおきくジェスチャーしたのがディフェンス陣は見えなかったのか。

このゲームは圧勝で勝って当然と思っていけど、
そう思って、別に見なくてもいいやと思っていたけど、
見てがっかりした。

ザックはこのJリーグの集まりか、2軍か、何と呼べばいいか、
分らないけど、このチームも立て直さないといけないのかな。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本対イタリア
日本対イタリア、3対4。

負けたけど、やれることは分った。
あとは、ワールドカップに向けて、修正するべきところを
きちんと修正して、臨むのみ。

前半は勝っていたんだけどね。
これは、もう仕方がない。結果なんだから。
でも、いいゲームでしたね。
どちらが勝つか、はらはらどきどきという点で、いいゲームでした。
岡崎が同点打を決めて、よしあと1点いれてくれ。と願ったら、
イタリアが1点入れた。こんにゃろ。

イタリアの弱点をすべて知り尽くしたザックさんの、
戦略がよかったのか、日本のエースが始めのうちに点を取ってくれたので、
よかったのか、でも結局は負けましたけど。
この試合でそう悲観的になるようなことはないと思うけど。

ブラジル戦のような惨敗ではなかった。
あと、ちょっとで、引き分けか、もしくは勝っていてもおかしくない試合でした。
でも、結果がすべて。
コンフェデレーションズカップは、連敗で敗退決定です。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブラジル対日本
完敗しましたね。0対3です。

ネイマールに出鼻をくじかれて、そのまんま、
まー日本はがんばったんですが、がんばっただけで点は奪えなかった。

最後のシュートのコースの正確さ、スピード、
個人技の強さ、などブラジルに見習うところはたくさんあるんでしょう。
長谷部がイエローカードをもらっているのが気になります。

ワールドカップ予選でも長谷部はイエローカードを
何枚かもらっているじゃないですか?
要注意です。

やっぱり日本は、1対1で相手をドリブルで抜いて
突っ込んでいく強い選手が必要だろうと思います。
そして最後の最後のシュートのコースとスピードですよね。
これを確実に決めれる人が必要ですね。
どんなにプレッシャーを受けても、ちゃんと枠を外さずにけれる人です。

やっぱりブラジルの選手を見習うべき。いかに相手のゴール前で、
ディフェンスのプレッシャーを外せるか、
トラップしてからシュートを打つまでの時間の短さ。
これらを身につけないと、
ワールドカップで戦うには厳しいかもしれない。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表


| み6 | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
オーストラリア戦
何とか、W杯を決めてくれた。
最後の最後で同点に持ち込んだ。

ちょっと、このごろ不調ですけどね。
不調でも負けてはいけない。なんですよね。

後半途中で、ザックが選手を2,3人交代させたけど、
あれはあれでよかったのか?
やっぱり、どんなにすばらしく守っていても、
1点負けているときは、それだけでは変わらない。
やっぱり、リズムを変えて攻撃をしていかないと。

そういう意味で選手を変えたんですよね。
リズムを変えるんです。
負けているにしよ、勝っているにしよ、
90分間同じリズムでやるのはよくないのでは?

やっぱり、途中でリズムを変えていかないと、
いいサッカーはできないのでは?
同点ではなおそら、リズムを変えていく必要があるのでは?

でも、W杯を決めてよかった。
これで、ブラジルでの大会のことに集中して考えていけれるようになった。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 22:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ブルガリア戦
ブルガリアは強いチームだった。
負けてしもうた。0対2。

ブルガリアは守備もしっかりしていて、攻撃も早い。
ブルガリアの守備にボールを取られて、すぐ日本のゴール前に運んでくる。
日本は、2失点目の、オンゴールが痛かった。

まだ1点差だったら、何とかなる気がしたのだが、
2点取られたあたりから、どことなくほころびが見えてきた。

ワールドカップの本戦は、このブルガリアのような
強い相手ばっかりだろうなあ。
と言っても、やっぱり6月4日のオーストラリア戦に勝って、
ブラジルへ行かなければならない。

さあ、ザックはどう修正してオーストラリア戦に臨むのか。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヨルダン戦
ヨルダンに負けましたか。
たぶん、勝つだろうと思って気楽に思っていたのですけど。
負けましたか。

レーザー光線を当てられて、やりにくかったのも
あるけど、あのぐらいの妨害だったら、やっぱり勝たなきゃね。

しかし、さすがに中東のサッカーですね。卑怯です。
やり方が汚いですね。こういうところが世界から嫌われる由縁じゃないの?

最後の最後の日本の怒涛の攻撃は、いいと思ったけど、
そこで点は入らなかった。
あれだけの攻撃だったら、もう1点入ってもよかったんだけどね。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表


| み6 | 09:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
オマーン戦
やっぱり、後半44分の岡崎のゴールですね、この1戦。

もう暑さでバテバテの中、よく決めてくれました。
これで、2対1で日本の勝ちです。

後半32分にオマーンのムバラクのFKからのシュート決められてしまってから、
一気にアウエイのスタジアムが盛り上がってきた。
いやな雰囲気にのまれないかと心配していました。

しかし、後半44分の岡崎のゴールです。
これは、やっぱり、酒井高徳の左サイドの突破がよかった。そしてクロス。
そして、ヤットさんチョイ触ってのボールのコース変え、
それでもって岡崎のゴールとなったわけです。

しかしヤットさんのあの微妙なボールタッチはどこかで見たことがあるような。
それはそれは、かの有名な女子ワールドカップの澤選手の
決勝でのゴールとうりふたつではないでしょうかね。


JUGEMテーマ:サッカー日本代表

分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ベネズエラ
引き分けに終わりました。
対ベネズエラ戦。1対1です。

ザックさんは、勝つことを第1目標としてなかったような印象ですね。
選手の使い方を試して、それがどのぐらい有効なのかを見たかったようです。
いろいろな、パターンを試したようでした。

遠藤が1点入れて、そのあとベネズエラに1点入れられて、
追いつかれた後、もう1点取りに行こうとする交代はなかったような。
そんな印象です。

まー、キリンチャレンジ杯ですから、
ワールドカップの試合ではないですから。
それでも、負けはダメですから、ね。

香川も日程がきついといいパフォーマンスはそうそう出ないのですかね。
絶対ここだというところで、外してしまいましたから。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:サッカー日本代表
| み6 | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
U23対韓国
U23のサッカー、オリッピックで快進撃を続けて来ましたが、
最後は悔しい結果となってしまいました。

最後の最後のところのホンの少しのところで守備の甘さ、
最後の最後のホンの少しのところでのシュートコースの甘さ、
が、あるんですかね? どうでしょうか。

ベスト4まで、進んだけど、その4チームのうち、
日本1チームだけがメダルを逃すという悔しさです。
それも、負けた相手があの韓国です。
悔しさ倍増です。

やっぱり、シュートをまともに打たれると弱いです。
打たれる瞬間、なにがしろそれを妨害しないといけない。
足を出すとか、からだを寄せるとか。
それが、フェイントなどでかわされてできなかったら、
シュートが決まる確立が断然上がるのです。

まー、何を言っても負けは負けです。
この悔しさを糧にして、借りを返す日を目標にがんばりましょう。
また、今後も韓国とはサッカー、何度でもすると思うので、
違う大会で、親善試合で。


分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ、負けました
なでしこ、負けましたか。
最大のライバル、アメリカに、1対2です。

決勝戦らしいすばらしいサッカーでした。
両チーム、攻め合いで、シュートの数も多かったのではないでしょうか。

やっぱり、こういうとき思うのが、
あのとき、シュートがもうちょっと左へ逸れていれば、
とか、あの場面でスライディングをしておいたらとかの、
たられば話です。
まーね、銀ということで、今度の日本の若いなでしこたちの
次なるあたらなる目標ができました。と、いうことでいいじゃないですかね。

なでしこ、本当によく頑張りました。おつかれさん。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:なでしこjapan
| み6 | 08:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
U23、対メキシコ戦
いやー、負けてしまいましたか。残念です。1対3。
U23オリンピック男子サッカー、対メキシコ戦。

始めの大津のシュートは、すばらしかったけどね。
シュートらしいシュートという感じでした。

しかし、ここ何試合かで、初めて失点したときから、
なんか調子がおかしい。日本の調子がおかしい。微妙におかしい。
あるいは永井が足が痛いのが敵にばれてしまったのか。

失点してから新しい戦略にしたことが、
選手に戸惑いを感じさせたのか。
新しい戦略にしたことは間違っていない。
しかししかし、今日それがホンの少しかみ合わなかった。


分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 08:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ対フランス
いやー、本当にすばらしい、見ごたえのあるサッカーでした。
それで、勝ったことがまたすばらしい。

2点を入れたあとの守りもすばらしい。
1点を返されてしまったが、それでも粘り強く守りました。
また、カウンターの反撃もしました。
守りばっかだと疲れちゃうからね、ときたまカウンターを
しないといけないのよね。

フランスがPKを取ったときは、最大のピンチでした。
が、これを外してくれて本当になでしこは助かりました。

さあ、これで決勝です。どことやるのでしょうか。
アメリカ?



分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:なでしこjapan
| み6 | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
エジプト戦
エジプト戦、で日本勝ちました。
3対0です。

永井がその速さで1点を入れる。
永井がつっこんでいくと相手のディフェンスがダウンするけど、
今回は、永井自身もダウンしてしまいました。

次の試合で永井が出れるかどうかが問題です。
永井が出れないなら、日本はオフェンスの面でいままでと、
違うサッカーをしないといけない。
大津祐樹をトップにするのなか。

しかしまだロンドンに行ってなかったんですね。
これで勝って、ベスト4になったから、ロンドンに行けるのだそうです。

分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
まさか
まさか、まさかのスペインが1次リーグ2連敗で敗退。

オリンピック男子サッカー。
やっぱり、日本との試合でおもっきり調子を崩されて、
そのままホンジュラスと試合をした?

スペイン、不運の連続でどうしても1点を取れない状態でホンジュラスに負けた。
まさかですよ。
スペインは決勝トーナメントで日本に借りを返すんだろうと思っていた。
が、1次リーグ敗退です。スペインにとっては、
  1次リーグは痛いです。

スペイン国内で、酷評されそう。


分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
スペイン戦、U23
いやー、日本が勝っちゃいました。
王者スペインに勝っちゃいました。
すばらしい。

1対0です。
1点入れたあとでも、日本は何回でもチャンスがありました。
もうちょっとというところで、決めかねていた。

そいでも、スペインは0点なので、日本の勝ちです。
大津祐樹が、前半に1点入れたのですが、
彼は後半のロスタイムは祈っていました。
このまま1対0のまま終われと、祈ってました。
そのとおり、そのまま終わると、涙してました。うれし涙です。

後半は日本、いくつかのチャンスがあったので、もう1点を入れておけたら、
もうちょっと、楽に戦えたのかもしれません。
後半は、ほとんどスペインがボールを持っていました。

グループDでなんと、王者のスペインが最下位で、日本がトップ。
信じられません。まだ、1戦しただけだから、分らないけど。
グループDの今の順位が信じられません。

いやー、大津祐樹のこの1点が、日本サッカー歴にのこる1点かもしれない。


分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
カナダ戦 なでしこ
女子サッカーは、カナ打線、幸先のいい白星スタートでした。
よかったですね。2対1です。

カナ打線って何? それ違う。正しくはカナダ戦。
カナダのゴールキーパーは、ボールが浮き上がったときに、
正確にボールの落下点をとらえることができないかなあ?
なんて、思っちゃったりして。

川澄奈穂美さんの1点目のシュートは、いいシュートでした。
シュートらしいシュートといいか。
いやはや、何を言っているのか分らないですね。

なでしこの中では、川澄奈穂美さんと、鮫島彩さんがキレイ。


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:なでしこjapan
| み6 | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
対メキシコ戦
対メキシコ戦、勝ちました。

いやーはやー、2対1です。
メキシコは強いと思ったけど、日本勝ちました。

大津のボレーシュートが良かった。
これで、いい形で本番のスペイン戦に望めそうです。
気分良く、スペインと戦えそうです。

前半1分の東のシュートで1点取ったことといい、
永井のワントップで永井の速さを活かしたことといい、
日本有利の展開だったけど、さすがメキシコ、
ボールの支配率はメキシコのほうが上です。

1点を取ってから、メキシコがボールをづっと支配をしていて、
時折、日本がボールを奪ってカウンターという展開でした。
前半終わりごろに、メキシコの強烈なミドルシュートをくらい、
1対1の同点になります。

しかししかし、後半の終わりごろに、大津の一攫千金
ボレーシュートが決まって、2対1です。
いい試合でした。このいい感覚を2012年7月26日の
スペイン戦にまで持ち込んで、是非正々堂々とトップギアで臨んでもらいたい。


分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ負けた
これは、ちょっとやばいとちゃいますか?

国際親善試合でなでしこがフランスに負けました。0対2。
守備面でしっかしてないと戦えないですよね。という
問題点が浮き彫りになってきました。

この問題点は修正できるだろうか。
これは金メダル以前にメダル獲得もあやうくなってきました。

五輪まであと、1週間足らずしかない。
どうするなでしこ?
どうする佐々木監督?

これは、相当なピンチです。
起死回生はなるのか?


分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:なでしこjapan
| み6 | 08:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ベラルーシ戦
U-23 のサッカー、対ベラルーシ戦を見ました。
ボールのもちはポゼッションは、日本の方が上でした。
でも、肝心の決めるときが、なかなか決まらなくてイライラしました。

相手ゴール前でもパスをするいつもの日本の悪い癖が目立ちます。
相手のゴール前だったら、何が何でもシュートをしないと。
と、素人なりに思うのですが。

シュートコースが全部ふさがれていて、パスするしかないのかな。
それにしても、ゴールへの意気込みがイマイチ感じられない気がします。
まー、でもね、杉本健勇が1点入れてくれたので良しとしますか?
1対0です。



まだね、五輪の本番ではなくて、親善試合なので、このぐらいの意気込みが、
丁度いいのかもしれないのかな。選手が怪我しても困るしね。
2012年7月21日に、今度はメキシコと試合をする。これも
強化試合で五輪の本番ではない。しかし、ここで80%から90%までギアを入れて、
2012年7月26日の五輪本番、対スペイン戦は、トップギアにしておかないと。

U-23 でもスペインはランキング1位なのかなあ。
そんな相手と試合ができるなんて、なんて恵まれているんだ、日本は。
スペインとの試合では、ゴールに向かってまっすぐ進むサッカーをやってもらいたい。
横パスで逃げるようなサッカーをあまりやってもらいたくはないんだけど、
どうかな。戦術という面もあるからなあ。




分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ニュージーランド戦
日本はボールを繋げすぎた。
そんなにパスばっかりして、何が嬉しいの?

前半の早い時間に1点入れておくべきだったし、
追加点も入れないといけなかった。
これが出来なかったから、最後の最後で後ろの方でミスして、
同点にさせられてしまった。

これはディフェンス側のミスかもしれないが、
フォワード側のミスでもあるのでは?
早い時間に2点差にしておくべきだった。
チャンスはいくらでもあったと思う。
それを決められなかったのは、いやな流れだと思っていた。
案の定、1点入れられた。
もったいなくて、情けない試合だった。

オリンピックまであと2週間ぐらいしかないけど、
その辺の問題点を修正しておいてほしい。



分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
Euro2012 スペイン優勝
やっぱりスペインが強い。
EURO2012 スペインが優勝です。
決勝のスペイン対イタリア は、4対0 です。

スペインは点を入れるときは、とてもシンプルにゴール前まで持って行きますね。
ひとつのパスだけでとか、そんなもんですかね。強いときは。

最後、4点目のトレスの切り返しのパスが良かった。
このパスで4点目が入ったと言ってもおかしくない。

点を入れたのは、1点目からシルバ、アルバ、フェルナンドトーレス、マタ でした。

なに、スーパーマリオが泣いていた?
スーパーマリオ? 赤い帽子をかぶっていないじゃん。
髭がはえていないじゃん。悪童じゃん。頭の毛がマイナスドライバーのマイナスじゃん。
ぴょんぴょん跳ねないじゃん。
青いつなぎじゃなくて、青いTシャツじゃん。
赤いTシャツだったら、スペインになっちゃうじゃん。

青だから痛いリアじゃん。
1点ぐらいは返しておきたかったじゃん。
0点は悲しいじゃん。
でもイタリアは頑張った。
体力的に負けていた?
仕方ないじゃん。
次に向けて進むしかないじゃん。

分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:EURO2012


| み6 | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
対オーストラリア戦
引き分けです。
納得のいかない審判だったけどね。
オーストラリアの選手もそう思っているでしょう。

ファールの取り方がよく分らない主審だった。
ゴールを奪われそうな危険な場面がたくさんありました。
これは、日本のディフェンスラインの問題ですかね。
よく分らないけど。

とにかくイエローカードがたくさん出ました。
オーストラリアの選手にも、日本の選手にも。
このゲーム、ひと言で言うと、消化不良のゲームですかね。
決着がつかなかった。仕方がないですね。1対1でした。


分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 21:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ヨルダン戦
いやー、圧勝でした。快勝でした。
6対0、圧倒的に有利に試合を進めていました、日本。
本田はハットトリック。

贅沢な試合でした。点をたくさん入れてくれて、興奮のしっぱなしです。
半分の3点ぐらいを今度のオーストラリアのゴールに入れるのにとっておいたらいいのに。
という、訳の分らぬ説明をしてしまいそう。

6点は、前田、本田、本田、香川、本田(PK)、栗原 の順番です。
いやー、本田が4番をつけてから、調子がいいですね。
すべて、周りの人のおかげでこの3点が入ったと本田が言ってました。

本田の1点目は、遠藤からの絶妙なスルーパスで、あとはポンと蹴っただけ。
2点目は岡崎のシュートがディフェンスに当たり、本田の目の前に転がってきたボールをポンと。
3点目は、ペナルティエリア内で前田が倒されて、PK。本田が蹴ってポンと。

遠藤は2、3回、コーナーキックから直接ゴールを狙ったけど、入らなかった。
でも、ゴールキーパーはあわててました。
ザックはどんなに勝っていても、日本のディフェンスラインの位置を
大声を出して、選手に指示をしていました。
常に最適な位置のディフェンスラインをキープしなければならない。
ということなんでしょう。



分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表
| み6 | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
オリンピックとワールドカップ
オリンピックはいつ開催されるんでしょう。

次は、夏季オリンピックでロンドンで開かれます。
期間は2012年7月27日から8月12日まで。はい、今年です。
このロンドンのために女子サッカーは頑張っているんですね。
女子サッカーだけではないですけど、他の競技、スポーツの選手たちも頑張っています。

その次が、冬季オリンピックで、ソチで開かれます。
2014年2月7日から23日の予定です。
その次が、夏季、リオデジャネイロで開かれて、
2016年8月5日から21日の予定です。



で、ワールドカップ(男子サッカー)はいつ?

2014年にブラジルで開催されます。6月12日から7月13日まで。
まだ、2年もありますけど、世界各地で最終予選大会が開催されています。
ワールドカップ本戦に参加できるのは、32チームです。
そのうち開催国のブラジルは予選をせずに本戦に出場できますので、
のこり31枠を予選をして、世界各国で争う形となります。

大陸別で出場枠が設けられおり、今回アジア出場枠は、4.5 です。
この 0.5 って何なの?
これは、アジアで4チームが出場決定をした場合、
ぎりぎりダメだった1チームを他の地域のぎりぎりダメだった1チームと
対戦をさせて、ひとつの出場枠を争うという形を取ります。

大陸別出場枠は、今までの大陸内のサッカーの強さを総合的に判断して決められているようです。
2014年のブラジル大会では、
アフリカ 5枠、欧州 13枠、南米 5.5枠、
北中米カリブ海 3.5枠、アジア 4.5枠、オセアニア 0.5枠 で、
合計32 です。
このうち、南米の 5.5枠の内1枠はブラジルです。予選をせずに決定済みです。
なので、南米は残りの4.5枠を争うことになります。現在予選をして争っています。




分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:スポーツ


| み6 | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
対オマーン戦
いやー、最終的には、楽勝という感じでしたが、
前半の終わりごろは、1対0で勝ってましたが、
セルジオさんの言うとおり、もう1点取っておかなくてはならない場面でした。

2対0、3対0になったら、リスクはかなり軽減されるから、
もうちょっと、早い段階で2点目も取っておくべきだろうと考えは賛成できます。

しかし、後半の始めごろに長け続けにもう2点取ったので、
後半はもう楽に戦っていましたけど。

オマーンは、攻撃らしい攻撃を見せることができませんでした。
シュート数 ゼロです。
これはどうしたことでしょう。
守ることだけに全神経を集中させていたように感じました。

本田は久しぶりでの1点でした。
がんばっていました。途中バテ気味かもしれなかったけど、
ザックは本田を最後まで使いました。
本田は90分、最後まで使えるのか試したのでしょうか。

香川は引きつけ役に徹していたのかな。
ペナルティエリアの中にあまり入って行かなかった。
香川がボールを持ったとき、ディフェンスは香川に引き付けられて、
空いたペナルティエリアに残りの攻撃陣が入ってという感じだったのかな。

できたら、やっぱり宮市を見てみたかったけど、これは、勝負です。
この1戦だけではありません。次の2戦目、3戦目も勝つつもりです。
そうそう、日本の手の内を続けざまに、世界に見せるわけにはいかないのかも。
切り札は多く残しておきたいのかも。
まだまだワールドカップは続くわけですから。



分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
どこに落ち着くか香川選手
香川真司の獲得に向けてマンチェスター・ユナイテッドが動いていた。
との記事が出ました。

今、日本人サッカー選手で一番の注目株ですからね。
さて、どうするんでしょう、香川真司は。
明日、結論が出るようですが・・。

さて、イマイチお金の流れが分らないのですが、
マンチェスター・ユナイテッドが提示する移籍金と、
ドルトムントがもらうお金と、
香川自身がもらうお金と、どうなっているんでしょう。

ドルトムントはバケツを用意してもうちょっとここに
お金を入れてくれ。と?

なぜ、突然そんなことを言うの?

だって、バケツ社長でしょう。

いえ、違います。バツケ社長です。はい。


えっと、小話はそのぐらいにして、
香川真司の本当の気持ちはやっぱり、ビッククラブに行きたいのでしょうね。
サッカー選手として、ビッククラブに行くことは一種のステイタスですから。


分類カテゴリ記号:è サッカー

| み6 | 09:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
香川真司
香川真司は、どうするのでしょう。
難しい選択肢がありますね。
しかし詳細は分らないけど、メガクラブからのオファーは
2,3ぐらいはあると思うんですけどね。

2012年5月12日あとですか、決めるのは。
人生の分岐点ですね。
よく考えて、香川真司らしさが思う存分出せるクラブに。
とは、思うんですがね。
そうなると、ドルトムントに残るということ??

難しい選択ですね。どうするのでしょう。

マンチェスターUか残留か、ドルトムントか
JUGEMテーマ:香川真司

分類カテゴリ記号:è サッカー

| み6 | 09:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
対ウズベキスタン戦
対ウズベキスタン戦。

ちょっと、日本は不甲斐なかったですね。
これは、ちょっといけない。
ハーフナー・マイクは高いだけで、
ボールと頭があってないし、
足元のさばきもいまひとつ。

宮市を呼び寄せただけで使わないとは、
それは予想外でした。

ドリブラーがいないせいで、パスだけのサッカーだったかなあ。
そういわれて見れはそうですよね。
やっぱり、絶対宮市を出して欲しかった。




JUGEMテーマ:サッカー日本代表
分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
U−23 対シリア
昨日のサッカー見ていたけど、
U−23の日本対シリアの試合、
テレビで見た感じでは、
キーパーがあのボール取れなかったのかなあ。と思った。

まーね、実際のボールの軌道はテレビからは正確には分らないけど、
キーパーが川島だったら取っていたんではないかと。
そう思う。

目の前でバウンドしたボールもグランドのコンディションが
悪いのでイレギュラーしたのではとか、
2点目の失点も相手の蹴ったボールが
ドロップ気味に回転して取りにくかったとか、
あったけど、でもあのボールは2つとも取って欲しかった。

ロンドン五輪アジア最終予選:日本1−2シリア
2012年2月5日 アンマン



分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
澤ちゃん
澤ちゃんありがとね。
国際サッカー連盟(FIFA)で
2011年女子世界最優秀選手に選ばれたニュースを見て、
わたしも元気を取り戻しましたよ。

2,3日、からだの調子が悪くて最悪だったけど、
澤ちゃんのニュース見て、元気が出てきましたよ。

澤ちゃんとは馴れ馴れしい?
わたしはじじぃだから澤ちゃんでいいやろ?


分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
柏レイソルvsサントス
柏レイソルvsサントスは、途中から見ました。
0対2から見ました。
柏レイソルが予想どおり負けていました。

まーね、ベスト4に入っただけでも御の字です。
しかし柏レイソルはJリーグの意地を見せて、
1点をかえしました。

1対2です。奮闘しました。
柏レイソルにいい場面も再三表れました。
ゴールポストに当たるほしいゴールもありました。

しかしやっぱりサントスのほうが1枚も2枚もうわてです。
ダニーロのフリーキックは、見事でした。
キーパーはダニーロの蹴る瞬間が見えないので、
あんなシュートは取れません。

いい試合でした。見ていて期待感が持てます。
次に何かしてくれんじゃないか。次に点をいれてくれんじゃないか。
という期待感です。この期待感がなかったら
サッカーは見ていて面白くありません。

両チームともいい動きをしていました。
結局、というか予想通り 1対3で負けました。しかし、
柏レイソルはひょっとしたら勝つ? という期待感を持たせてくれました。

予断ですが、ネイマールの顔って、絶対日本の誰かに似ている。誰だろう。
この顔、テレビで見たことありそうな。


JUGEMテーマ:サッカー
分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 09:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
U-22 対シリア戦
昨日、U−22のサッカーを見ていた。
対シリア戦で、白熱した試合だった。

22才以下ということで、動きが早いのでびっくりしました。
普通の日本代表より、展開が速くて、
90分フルに見ていても、飽きないサッカーでした。
シリアもいいサッカーをしていました。
よく守ってカウンターのパターンでした。

日本はとにかく攻め続けました。
90分間ほどんど攻め続けて、何本もシュートをしました。

2対1で日本が勝ったけど、
最後まで油断できない試合でした。
日本は昔に比べると数段、サッカーがうまくなってきている。

近い未来、この若い選手たちが
ワールドカップを目指す日本代表になるのは間違いない。



JUGEMテーマ:日本代表
分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
鮫島彩
311のとき東京電力に所属していた。
なのでその後、何度も何度も自分に質問して答えを出せずにいた。
「自分はこのままサッカーをしていていいのだろうか?」

しかし福島のみんなが応援してくれたそうだ。
「あなたが走っている姿を見ると元気が出る。」と。

サッカーを続ける決心をした。
そしてワールドカップ優勝。
それは福島の人たち、東北の被災された方々に
計り知れない力をもたらした。

そのいわいる女走りをする彼女はそれがまた愛らしくもあり、
またけなげでもあり、またたくましくありで誇らしい。

五輪優勝が今回の目標であるのだけど、
彼女にとっての、その上の最終的な目標は、
311被災者になおいっそう、元気になってもらうことじゃないかなあ。

鮫島彩を応援します。


今日はあれから丁度半年。
午後2時46分に黙祷します。



分類カテゴリ記号:è サッカー

| み6 | 13:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウズベキスタン戦
今日、ワールドカップ2014 3次予選 ウズベキスタン戦。
ウズベキスタンは、FIFAランキング82位だそうです。
日本は15位です。
今日も概ねの予想では勝ちますね、たぶん。

ザックは今まで負けなしだから強いです。
いままでの監督で一番いい? でしょ。

1998から2002 トルシエ
2002から2006 ジーコ
2006から2007 オシム
2007から2010 岡ちゃん
2010から     ザック

今日のゲームは夜遅いから眠くなりそう。





分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 09:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本VS韓国 サッカー
いやー、昨日はいい試合でした。
痛快でした。

韓国は朴智星がいないことで、
イマイチ力が発揮できなかったのか、
ゴール前の最後の最後のシュートの正確さに欠け、
守備のゴール前の最後の最後の粘りも欠けていた。

日本の香川真司は痛快2ゴールです。
アジアカップの韓国戦での足の小指の骨折。
それから約半年ほどサッカーができずにむずむずしていた?
今回の韓国戦で、韓国に借りを返したような気分では?

どうしても韓国戦に出たかった李忠成が出て、
香川にヒールパスアシストをしたのも良かった。

また、入らなかったが、駒野友一のひとり抜いてからの
シュートはすばらしかった。駒野のシュートを
キーパーがはじいたので、結局、
本田圭佑が1点取るとことができた。

いやはや、これは見ていて本当に痛快なゲームでした。




JUGEMテーマ:サッカー日本代表
分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 11:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ世界一
なでしこが世界一です。
あれよあれよと、言っている間に、
女子は男子に先駆けて世界一になってしまいました。
感激です。

また、アメリカとの試合の内容も良かった。
見ごたえがありました。

最後のPK戦は、普段ならいつもなら、
日本側が緊張して、ゴールにボールが入らなくなるけど、
今回は相手側、アメリカが緊張して、
ゴールに入れることができない印象です。

試合内容は、耐えて耐えてそして、
ひとつづつ返していって、最後PKで勝ったということですね。
この世界一とそして試合内容は、
東北の被災地の方々を勇気付けてくれることでしょう。

分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 11:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
サッカー、日本代表
まー、日本代表よくやりましたよ。
グループリーグ3敗の予想が、
決勝リーグまで、行ったんだから、まずまずですよ。

世界ランキング43位?がベスト16に入ったんだから、
健闘したうちにはいるよね。
欲を言えば、もう1回だけ勝ってほしかった。

ベスト8になってほしかったが・・。
ちょっと、疑問だけど、
最後のパラグアイ戦で、本田がフリーキックを蹴らなかったのは、
なぜなんだろう。
私の記憶ではパラグアイ戦は、一回も蹴っていないのでは。
全部、遠藤だった。

そして、森本が1回もピッチに立っていないのは、なぜ?
それほど、森本のコンディションがよくなかったんだろか。

パラグアイ戦では、最後の最後に1点を入れないとダメでしたね。
そこが、世界との差ということになるんでしょうけど。


JUGEMテーマ:サッカー日本代表

分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本xオランダ
まーね、昨日のオランダ戦は、ある意味仕方がない。
世界3位か4位の強豪だから。

0対1で、1点ですんだので、よしとしないければ。
1勝1敗だから、次の勝負ですね。
たぶん、勝ったらトーナメントに進めて、
負けたら、終わりってことになるでしょう。

次のデンマーク戦は、是非とも先制ゴールを決めたいものですけど。
森本もまだ1回も使ってないですよね。
どうです、本田、森本のツートップというのは??





分類カテゴリ記号:è サッカー


| み6 | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
マラドーナ 神の手
1982年、フォークランド紛争が起きる。
フォークランド諸島を争っての、イングランドと
アルゼンチンとの戦い、戦争。

アルゼンチンはイギリスに敗れて、沈んでいた。
すぐに、1982年6月ワールドカップが開かれた。

アルゼンチンのスーパースター、マラドーナは
ずば抜けてサッカーがうまいゆえに、
対戦相手のディフェンスの執拗なタックルにあった。
イエローカード覚悟のディフェンスの必死のタックル。
ディフェンスはかわるがわる、マラドーナの足に向かって、タックルした。

1枚イエローカードをもらってても、
また違うディフェンスがマラドーナの足をめがけてタックルしてきた。

戦争に負けた直後と言うのもあって、
マラドーナは足を文字通りキズだらけにされて、活躍ができず、
とうとう、マラドーナがキレました。
相手選手の腹をめがけて、サイドキックをくらわしました。
ボールなんて関係なしです。
一発、レッドカードでマラドーナは退場しました。

4年後、1986年ワールドカップ。
フォークランド紛争から4年後、
アルゼンチンは、イギリスと対戦することになりました。
4年前は、フォークランドを巡って、戦争をしていた2国です。

イギリスの布陣の中を縦横無尽に走り回ったマラドーナ。
イギリスを翻弄して、そして、あの伝説の「神の手」という、
ゴールがマラドーナによってもたらされました。
この意味合いとしては、この神の手で、イングランドに、
フォークランド紛争の償いをさせる。ということ?
この神の手ゴールを含めて、2対1でアルゼンチンの勝ちです。
アルゼンチン中が沸きあがりました。沸騰しました。

これで、マラドーナはアルゼンチンでは神に近い存在になりました。
そのままの勢いで、アルゼンチンはその年、1986年、
ワールドカップ優勝です。

マラドーナはアルゼンチンでは、英雄以上のすばらしい存在です。
たとえ、マラドーナがぶくぶくに太ってしまっても、
薬におぼれて、ぼろぼろになっても、
アルゼンチンでは、彼を崇拝していました。
信じていました。

そして、今年は、2010年、マラドーナは、監督として、
ワールドカップに戻ってきました。
韓国戦では、アルゼンチンは、みごとに韓国をぼろぼろにしてくれました。
4対1です。
今後、アルゼンチンはどんな戦いを見せてくれるのでしょう。






分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 16:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本対ガーナ
日本対ガーナの試合を見てましたけど、
本田圭佑は、いいところがなかったですね。
やっぱりね、いま、本田圭佑に必要なのは、
技術でもなく、ゴールでもなく、
みんなからの信頼なんですよね。

それがないから、味方からパスがもらえないのだから。

チームのみんなは何を本田に求めているのか。
まずは、ワンツーマンで、決められた相手選手に
くっついていることを求められている。
俊輔がちらっと、言っていたけどね。

そして、チームからの信頼を取り戻したあと、
やっと、パスがもらえるようになる。
そこからだよね、自分の力を発揮するべきなのは。

その段階がなければ、味方からパスさえもらえない。

そうなれば、ずっと前の ○田 と、同じになってしまう。
その人との、チームメイトとの確執は、ヒーデーかったからね、
ドイツワールドカップのグループリーグで早々に敗退した。
やっぱりね、
ひとりだけでは、サッカーはできないからね。


JUGEMテーマ:サッカー日本代表
分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 12:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
ガンバ大阪 x マンチェスターU
昨日の試合は見ごたえがありましたねえ。

日本のチームがここまで、できるとは?
それとも、マンチェスターU が手を抜いていたのか。

試合が始まって、5,10分で
ガンバ大阪、がんばってるなあ。と、思った。
こりゃ、はじめの15分か20分で、もう、
ガンバ大阪は、体力がなくなるだろうと、思っていた。
いつもの、日本のサッカーのように。

それが、違いましたねえ。
全く、違いましたねえ。
最後まで、全力でやってくれました。
いや、それだけでなくて、得点も入れてくれました。
ガンバ大阪、なかなかなものでしたねえ。

2対0のとき、まで、
マンチェスターU が、なかなか本気モードだなあ。
と、思っていたが、違った。
マンチェスターU が、本気になったのは、
ルーニーが入ってからだった。

ちょっとした隙に、ガンバ大阪に1点取られたあとに、
マンチェスターU は、ルーニーが入ったとたん、
立て続けに、3点も入れた。5分間で3点も入れた。

これが、マンチェスターUの本当の本気モードでした。
それで、5対1 になったら、そのあとは、
ちょっとだけ本気モードですが、やっぱり流しだったんですね。
1点2点ぐらいとられてもいい、ムードです。

実際、ガンバ大阪にその後2点とられましたが、
これも、計算のうち。


でも、ガンバ大阪も大健闘です。
夢のチーム相手に、1点取っても、とても光栄なのに。
3点も取ったのですから。

試合の内容もすごくよかった。ガンバ大阪、
大差で負けていても、常にゴールを狙いに行く姿勢に
感動です。

本当にいい内容の試合でした。
もう一度、始めから通して見たいぐらいです。





JUGEMテーマ:サッカー
分類カテゴリ記号:è サッカー
| み6 | 21:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
サッカー、UAE戦


ちょっとね、後半の途中からしか、見てないけど。
UAE戦。
引き分けになってしもうた。

きのうFIFAランキング32位と発表になった
ばっかりなのに・・・・。
UAE は、110位だよぉーーん。

日本はいいところがたくさんあったのに・・・・と、
毎度毎度の、慰めの言葉。
そんな、慰めの言葉は、もう、聞き飽きた。
いつも、すぱーーと、勝ってくれ。
もう、ワールドカップ突入なんですから。




分類カテゴリ記号:è サッカー
JUGEMテーマ:日本代表
| み6 | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) |

Search

このブログ内の検索

スマホ版はこちらで

スマホ版

Category

Profile

Entry



Comment

Calendar

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>

Archives

Link

Trackback

   

Sponsored Links





      にほんブログ村 住まいブログへ



Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Mobile

qrcode