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イチャモン保護者
「イチャモン保護者」 と いう言葉を知っていますか。

学校にイチャモンを言う保護者のことだが、こういった人たちが今、増えている。
学校に対しての無理難題要求、理不尽な要求などをいう。たとえば、どんなことか。

________________________________________

例えば、
「子供がひとつのおもちゃを取り合って、ケンカになる。そんなおもちゃを幼稚園に置かないでほしい」
「自分の子供がけがをして休む。けがをさせた子供も休ませろ」
「親同士の仲が悪いから、子供を別の学級にしてくれ」
「今年は桜の花が美しくない。中学校の教育がおかしいからだ」…。
いずれも実例だ。

引用  IZA ニュース 『学校の悲鳴…急増する「イチャモン保護者」』
2007年3月6日 16:56

________________________________________

あと、給食費を払わないもの含まれるのではないか。

なぜ、このような人が増えたのでしょうか。
自分の子供のことしか、目に入らず、その子のためなら、学校に無茶を言ってもいいと思っているのでしょうか。みんなのことを考えていない。学校全体のことを考えようともしない。

原因は何であれ、それは違うということを「イチャモン保護者」にまずは気づいてもらわない事には。

『学校の悲鳴…急増する「イチャモン保護者」』 の 記事の中で、
全国の小中学校の中に、クレーム係のような第三者による調整機関、
まー「相談所」みたいなものをつくるのを提案しています。私は賛成です。

誰でも入って相談できるところが必要です。生徒も、いじめの問題を相談できる。
先生も生徒とのトラブルを相談できる。もちろん保護者も電話でいろいろなことを言ってもらっても結構。
その「相談所」に、そのような「イチャモン保護者」にはそれは違うんではないですか
ときちんと対応できる人にいてもらえば、学校の問題が減ると思いますが。

皆さんはどう考えますか。

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| み6 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
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