スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | | - | - |
Entry: main  << >>
ひとつの説
そもそも、地球に今のメキシコふきんに巨大な隕石が
落ちなかったら、人類は誕生してないかもしれない。

その隕石が落ちたおかげで、
その時代の地球で最も栄えていた生物、恐竜が絶滅した。
この隕石で地球上に大量のちりが舞い、
太陽光を遮断した。
植物が育たなくなり、
それを大量に食べる恐竜は死に絶えた。

その代わりに出てきたのは、小さなネズミみたいな哺乳類。
からだは小さいから、少しの植物(食料)だけで生き延びて、
やがて、必然的に賢くなった。
賢くなかったら、生き延びていけなかった。
賢く食料を手に入れるすべを身につけていった。

小さなネズミみたいな哺乳類が人類の遠い祖先ということ。

分類カテゴリ記号:ɦ つぶやき
| み6 | 16:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | 16:21 | - | - |
Comment








Trackback

Search

このブログ内の検索

スマホ版はこちらで

スマホ版

Category

Profile

Entry



Comment

Calendar

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

Archives

Link

Trackback

   

Sponsored Links





      にほんブログ村 住まいブログへ



Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Mobile

qrcode